ランニングリュックを背負って走る男性

【ランニング用バックパック】おすすめランキング10選!通勤ランを快適に!揺れないものがおすすめ♪

 

本格的なランニングに欠かせないのがランニングリュック”。ただ、メーカーや種類が多いだけに「どれを選べば?」と迷うものです。そんなランニングリュックを選ぶポイントは主に3つあります。

  • 容量…短距離なら1L以下、長距離なら10L前後など
  • 通気性…長距離を走るほどに汗の湿気を逃がす必要が
  • ポケット数…ランニング中や休憩中に物が取り出しやすいか

今回は、上記の3つのポイントを満たしているもののうち、おすすめのランニングリュックのメーカーをランキング形式で10選にまとめてみました。最近流行りの”通勤ラン”にぜひランニングリュックを活用してみて下さい。

ランニングリュックのおすすめランキング10!

【BODYMAKER/ボディメーカー】 ランニングバッグ サイドポケット ブラック×ブラック BR011BKBK

冒頭で紹介した通り、ランニングリュックと一括りにしてもメーカーや種類は様々です。当然、メーカーによってランニングリュックの容量・通気性・ポケット数は異なるもの。では、おすすめのランニングリュックランキングを発表しましょう。

10位:KUKOME

10位にランクインしたのは”KOKUME”です。収納が多くありさらに両サイドにあるファスナーで容量を増やすことが出来ます。太めののひもが安定感を生みます。

9位:サロモン

9位にランクインしたのが”サロモン”です。シンプルなデザインのランニングリュックを多く提供しているメーカーです。もちろん、シンプルながらも側面にペットボトルの入るポケットを、ショルダーストラップでフィット感を高めたりと機能面でも満できます。おしゃれなデザインのものも多いので、ランニングだけでなく普段使いにもおすすめです。

8位:グレゴリー

8位にランクインしたのは”グレゴリー”です。細身ながらも大容量な設計で人気のメーカーです。ランニングリュックの多くに”伸縮性の高い素材”が使用されているので、見た目に反して大きめの物を収納しても問題ありません。また、背負い心地の良さも深く研究されているようで、重めの物を収納してもへの負荷を軽減してくれます。

7位:ドイター

7位にランクインしたのが”ドイター”です。”軽量”ということに力を注いで設計しているメーカーで、10Lと大容量ながらも300g前後と軽量なランニングリュックが提供されています。また、部分のフィット感も高く”背負っているのを忘れてしまう”と揶揄されるほどです。女性や高齢者など、基本となる体力・筋力が少ない方向けと言えます。

6位:NATUCE

6位にランクインしたのは”NATUCE”です。35Lを超える容量ながら320gと軽量のバックパックです。使わない時には小さく折り畳むことが出来るので、旅行先でランニングをしたいという人にも使いやすいです。

5位:アシックス

5位にランクインしたのは”アシックス”です。約4Lの容量でボトル収納ポケットも全身下部ポケットについています。

4位:プーマ

4位にランクインしたのは”プーマ”です。ランニングシューズの世界的メーカーとして知られるだけあり、ランニングリュックについても高い評価を得ています。特に、街中でのランニングを想定したランニングリュックが多く提供されており、”反射板”や”反射糸”を使用することで夜間でも視認されやすいのが特徴です。夜間のランニングでも安心です。

3位:ザ・ノース・フェイス

3位にランクインしたのが”ザ・ノース・フェイス”です。登山やトレッキングラン向けのランニングリュックの定番メーカーとして人気です。”ショルダーハーネス”を交差させて使用することで高い安定感を生み出しています。また、細身ながら容量10L以上のランニングリュックも多くあり、山道などでの”万が一”に対応した機材も収納できます。

2位:アシックス

2位にランクインしたのは”アシックス”です。湿気への対策に力を入れているメーカーで、ランニングリュックの多くに背中の汗を軽減する”汗侵入軽減シート”が内蔵されています。また、移動中でも気軽に水分補給のできる”ハイドレーションシステム”にも対応しているので、短距離だけでなくフルマラソンなどにも使いやすい設計です。

1位:アディダス

堂々の1位にランクインしたのが”アディダス”です。着替え・タオル・飲み物など、ランニングリュックとしての十分な容量に加え、高い密着性で長距離のランニングでも体に負荷のかかりにくい設計です。また、普段着としても選ばれるメーカーなだけにデザイン性も高く、通勤ランとして普段使いにしても不自然ではありません。

ランニングリュックは自分にフィットするものを

ランニング

今回は、普段使いに通勤ランにと使いたい”ランニングリュック”をまとめてみました。いかがでしたか?ランニングリュック選びのポイントは”容量・通気性・ポケット数”の3つだけ。あとは好みに合わせて選ぶのがいいでしょう。

ただ、ランニングリュックを使うということはランニングの中でも中・長距離を想定しているはずです。特に、通勤ランでは着替え・タオルの他に仕事道具も入っており重さがあります。自分の体にフィットしているかも重要です。

ちなみに、紹介したランニングリュックはどれも”Amazon”で提供されています。ぜひ、お気に入りのランニングリュックを見つけて普段のランニングはもちろんのこと、最近流行りの”通勤ラン”を快適なものにしてみて下さい。

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