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トレーニングベンチおすすめ人気ランキング17選!【2019年最新版】

 

トレーニングベンチを選ぶときの心構え

技術の進歩によって近年トレーニングベンチは、様々な目的や用途に特化したものが誕生しました。

バーベルをする男性

多様化は望ましい一方で、逆にトレーニングベンチをこれから使おうとする人々は自分に合ったトレーニングベンチを探すことが難しくなったともいえます。

例えば、本来の目的とは違ったものを購入してしまった人や、本来はもっと安く買えたのに高値で買ってしまった人というのも出てきているでしょう。

今回はそういったことがないように、これからトレーニングベンチを購入しようとする人に向けてトレーニングベンチを購入する際に押さえておきたいポイントをまとめてみました。

是非トレーニングベンチ購入の参考にして頂ければと思います。

トレーニングベンチの選び方

トレーニングベンチを選ぶときのポイントの主なものには、以下の5つがあります。

  1. 耐荷重量
  2. シート幅
  3. シートの角度調整が可能かどうか
  4. 折り畳みが可能かどうか
  5. 種類

以下に、各項目の説明をします。

(1)耐荷重量

耐荷重量の標準値は200kgです。その意味は、使用時にトレーニングベンチにかかる総荷重、すなわち重りと使用者の体重の和がそれ以下の重さでなければならないということです。

具体例を示します。

例えば、耐荷重量200kgのトレーニングベンチを体重60kgの人が重さ2kgのダンベルを両手で持ってトレーニングをする場合、重りの総重量は2kg×2個=4kg、また使用者の体重は60kgなので、トレーニングベンチにかかる総重量は60+4=64kgです。

この環境下では、使用するトレーニングベンチの耐荷重量の条件は、200kg>64kgと満たされるので、このトレーニングベンチは使用可能であると判断できます。

(2)シート幅

シート幅が狭すぎると、背中を預けたときに使用者はトレーニングベンチに不安定さを感じます。

一方、逆に広すぎると使用者にはトレーニング時に肩の可動域を邪魔される感覚があります。

シート幅の目安は24~26cmです。

(3)シートの角度調整が可能かどうか

トレーニングベンチには、角度調節が可能なタイプと角度調節が不可能なタイプとがあります。以下に例を挙げます。

角度調節機能がついていないもの

フラットベンチ

角度調節機能がついているもの

・インクラインベンチ、デクラインベンチ

フラットベンチは構造がシンプルで、通常の価格が1万円前後と安いのが特徴です。

角度調節ができるタイプとできないタイプとでは、取り組める種目が違います。

後になって後悔しないためにも、

(1)自分がどの部位を鍛えたいのか

(2)そのためには必要なトレーニングは何か

を理解した上で、目的と用途に合ったトレーニングベンチを選ぶようにしたいものです。

(4)折り畳みが可能かどうか

折り畳めるタイプのメリットで、主なものには次の2つがあります。

A.自分の好きな場所に持って行ってトレーニングができる。

B.使わないときにはすっきりと収納できる。

折り畳めるからといって、トレーニングベンチ自体の強度が折り畳めないタイプの強度より弱いということはありません。自分のライフスタイルに合わせて選択しましょう。

(5)種類

以下に、トレーニングベンチの主な種類とその用途をまとめました。

バーベルをする男性

(5)-1.フラットベンチ

ベンチの角度調節機能がついていない水平なトレーニングベンチです。価格が安く、いろいろな場所で「初心者にオススメ!」と紹介されているのを見かけます。

一方、利用者が初心者の場合、使用者がその使い方を十分に理解していないために、トレーニングベンチとしての能力を十分に活かせていないことがあるようです。

(5)-2.インクライン・デクラインベンチ

インクラインベンチとデクラインベンチは、どちらも角度調節ができるトレーニングベンチです。どちらも背もたれのある椅子のような形をしています。

インクラインベンチとデクラインベンチの大きな違いは、使用者が座ったときの姿勢です。

また、行える種目も違います。

例えば、同じ大胸筋を鍛えるベンチプレスにしても、以下のような違いがあります。

  • 大胸筋の上部を鍛えるにはインクラインベンチが適している。
  • 大胸筋の下部を鍛えるにはデクラインベンチが適している。

普通、人は購入に支払った対価に見合った、またそれ以上の結果を出したいと思って商品を購入しているものです。

ただ、初心者に起こりがちな問題として、このような基本的な違いを知らないまま購入し、いくらトレーニングを続けても思った通りの結果が得られないということに悩んでいるケースが見受けられます。

以下に、インクラインベンチとデクラインベンチの違いをまとめました。

(5)-2-1.インクラインベンチ

ベンチに座ったときに頭が上になるのがインクラインベンチです。インクラインベンチを使ってできる代表的な種目には、大胸筋の「上部」を鍛えるインクライン・ベンチプレスがあります。

(5)-2-2.デクラインベンチ

ベンチに座ったときに頭が下になるのがデクラインベンチです。デクラインベンチを使ってできる代表的な種目には、大胸筋の「下部」を鍛えるデクライン・ベンチプレスがあります。また、インクラインベンチに比べて足が上に上がるので、角度をつけた負荷のより高い腹筋トレーニングが可能です。

これらの角度調節が可能なタイプのベンチは、あまり価格の安いものだと、トレーニング中にバランスが不安定になることがあります。そのようなことにならないために、購入する際の価格は1万数千円以上を目安にします。

トレーニングベンチおすすめ人気ランキング17選!

※気になったトレーニングベンチの画像をクリックすると、Amazonの販売ページに飛びます。

17位:WASAI(ワサイ) 折りたたみ式 フラットベンチ

しっかりしているのに軽くて便利なフラットベンチ

折り畳み式で頑丈。とても軽いです。折り畳み、組み上げ、どちらも簡単にできます。置き場に場所を取らず、一人暮らしの部屋にも最適です。ゆったりとした幅広シートでトレーニング中も安心して背中を預けることができます。耐荷重量(150kg)、本体サイズ:幅約1130mm×奥約330mm×高約470mm、シート幅(幅約1130mm×奥約265mm)、角度調整不可、折り畳み可、重量:約8kg。

16位:SINTEX(シンテックス) 2ウェイベンチ

SINTEX(シンテックス) 2ウェイベンチ STM044
SINTEX(シンテックス)
販売価格 ¥6,700(2018年4月7日19時33分時点の価格)

室内のトレーニングに最適なフラットベンチ!

傾斜角度の調整ができ、トレーニングの負荷を自在に調節できます。足置きがついており、ダンベルトレーニング時に安定した体制を確保できるのはもちろんのこと、腹筋トレーニングにも使えます。体重制限90kg以下、サイズ:フラット時幅112cm(シットアップ時:幅120cm~128cm)×奥行き34cm×フラット時高さ49cm(シットアップ時:高さ44cm~57cm)、角度調整可(シットアップベンチ高さ4段階調整)、折り畳み不可、重量:9kg。

15位:IROTEC(アイロテック) 【組み立て不要】マルチパーパスフォールディングベンチ

IROTEC(アイロテック) マルチパーパスフォールディングベンチ 【組立不要】
株式会社スーパースポーツカンパニー
販売価格 ¥28,080(2018年4月7日19時34分時点の価格)

フラット・インクライン・デクラインさらにはショルダープレスまでに対応!

商品が最初から組み上がっているので組み立て不要です。とても頑丈で、安心してトレーニングができます。トレーニング後も折り畳んですっきりと収納できます。耐荷重量(240kg)、サイズ:W440×D1575×H1165mm、角度調整可(角度は7段階調節可能)、折り畳み可。移動に嬉しいキャスター付。

14位:ALINCO(アルインコ) シットアップベンチデラックス

ALINCO(アルインコ) シットアップベンチデラックス FA130
ALINCO(アルインコ)
販売価格 ¥8,390(2018年4月7日19時35分時点の価格)

ホームジム感が漂う本格トレーニングベンチ

ベンチにアーチ型を採用しています。体が自然に固定され、かつトレーニング部位の可動域を最大に生かした効果の高いトレーニングができます。カーブの部分にクッション性があり、腰の弱い方におすすめです。畳んで立てかけての収納ができます。スチール製。中国産。耐荷重量(90kg)、シート(幅28cm、長さ111.5cm)、角度調整可(約19/21/23度(3段階))、折り畳み可(折り畳みサイズ:幅34cm×奥行き151.5cm×高さ15cm)。

13位:ウルトラスポーツ 折り畳み可能トレーニングベンチ

ウルトラスポーツ トレーニングベンチ 折り畳み可能 最大許容重量: 500kg
Ultrasport(ウルトラスポーツ)
販売価格 ¥10,999(2018年4月7日19時36分時点の価格)

ずっしりとした安定性を維持するコンパクトベンチ!

ずっしりとした重量感があり、安定性抜群のトレーニングベンチです。ピンなどの小物がついているので組み立て時には紛失しないよう注意が必要です。中級者向け。耐荷重量(500kg)、角度調整可(シートパッド3段階、背もたれ7段階、レッグホルダーは3段階に調節可)、折り畳み可(折り畳み時:約85cm x 43cm x 20 cm)。

12位:IROTEC(アイロテック) トライアルセット(ラバー ダンベル 40kgセット(片手20kg×2個)+ フラットベンチ)

IROTEC(アイロテック) トライアルセットR40 フラットベンチ + ラバー ダンベル 40KGセット(片手20KG×2個)+ フラットベンチ
株式会社スーパースポーツカンパニー
販売価格 ¥20,844(2018年4月7日19時36分時点の価格)

フラットベンチとラバーダンベル(20kg×2)の特別セット品

フラットベンチとダンベルのセット商品です。見た目がオシャレです。インテリアとして置いておくだけでも楽しめます。ゴムの部分には最初、油が塗ってあるので中性洗剤などで洗い流して使いましょう。サイズ:W62.2×D116×H42cm、角度調整不可、折り畳み不可。

11位:東急スポーツオアシス フィットネスクラブが作ったシェイプアップベンチ

東急スポーツオアシス フィットネスクラブがつくった シェイプアップ ベンチ (シットアップベンチの筋トレ器具) SU-100
販売価格 ¥7,980(2018年4月7日19時37分時点の価格)

低価格!多機能!の一押し商品

フラットベンチより低価格でコンパクトです。腹筋トレーニングに最適です。フラットベンチとしての使用には長さが足りず不向きです。耐荷重量(100kg)、サイズ: 約 59cm×85cm×47cm、簡単負荷調節:3段階可、高さ調節:3段階可、折り畳み可。商品重量:5kg。腰痛のある方には不向き。

10位:IROTEC(アイロテック)フラットベンチ

IROTEC(アイロテック)フラットベンチ / ダンベル運動 に必要なマストアイテム!!ダンベルトレーニングをより効果的に出来ます♪しかもコンパクト設計!
株式会社スーパースポーツカンパニー
販売価格 ¥9,828(2018年4月7日19時38分時点の価格)

ダンベルトレーニングのマストアイテム!

コンパクトで組み立てが簡単です。四つ足で安定したトレーニングができます。シートのクッション性が良く、寝転んだときの肩に負担がかかりません。初心者におすすめです。耐荷重量(120k)、シートサイズ:約W26.5×D116×H5cm、角度調整不可、折り畳み不可。

9位:【White Seek フラットベンチ】トレーニングベンチ

コスパ重視!組み立ても簡単な初心者仕様!

コンパクト感と安定感が抜群です。シンプルな形状と落ち着いた雰囲気は、部屋によく馴染みます。座面も厚くクッション性があり、初心者向けのトレーニングベンチです。耐荷重量(250kg)、梱包サイズ:112 x 58 x 39 cm、角度調整不可、折り畳み不可。

8位:ALINCO(アルインコ) マルチコンパクトジムネオ

結果重視の多機能ベンチ!

安定感、使用感、共に抜群です。いくつものフックがあり、腹筋トレーニングに威力を発揮します。フックにより、腰椎周りをマッサージしている感覚が得られます。付属のゴムでアームカールも可能です。耐荷重量(90kg)、本体サイズ:幅54cm×奥行き100cm×高さ7cm、角度調整可(背もたれ:3段階)、折り畳み可、重量:8.5kg。

7位:G-Body 固定式 フラットベンチ

G-Body 固定式 フラットベンチ 腹筋ベンチ ブラック 耐荷重900kg 検査済み ダンベル トレーニング 2461000403
G-Body
販売価格 ¥4,999(2018年4月7日19時41分時点の価格)

安心の頑丈設計で初心者にも安心!

付属の工具で簡単に組み立てられます。骨組みが太く、折り畳みタイプの強度が不安な人にこそ使ってほしい一品です。耐荷重は900kg!シートのクッション性も良く、初心者でも安心して使えます。 耐荷重量(900kg)、サイズ:【長さ】 約115cm×【幅】 約55.5cm×【高さ】 約43cm、角度調整不可、折り畳み不可、重量:約13kg。

6位:BODYCRAFT(ボディクラフト) フラットインクラインベンチ

BODYCRAFT(ボディクラフト) フラットインクラインベンチ F603 II
BODYCRAFT(ボディクラフト)
販売価格 ¥56,160(2018年4月7日19時41分時点の価格)

足つきの良い日本人仕様の本格トレーニングベンチ!

シートの高さが床から40cmと低めです。ダンベルトレーニングでは、ダンベルを床置きの状態から使用できます。また足つきが良く、しっかり踏ん張ってトレーニングができます。ボルトやナットなど、小物の作りもしっかりしています。取り扱い説明書がとても親切です。耐荷重量(フラット時 約360kg/インクライン時 約200kg (ウエイト+使用者の体重100kgまで))、本体サイズ:L128cm/W72cm/H40cm(フラット時)、シートの厚み:約7cm、角度調整可(バックシート:6段階)、折り畳み不可。

5位:リーディングエッジ 固定式 フラットベンチ LEFB-005

リーディングエッジ 固定式 フラットベンチ LEFB-005
eSPORTSオリジナル
販売価格 ¥6,480(2018年4月7日19時42分時点の価格)

強度と安定性にこだわった、累計販売台数2万台の大人気ベンチ!

寝そべっても肩甲骨の可動域を邪魔しない幅広シートが嬉しい一品です。組み立ては付属の工具で簡単にできます。幅の割に重くないので移動もラクラクです。耐荷重量(300kg)、シートサイズ:長さ110cm×幅25cm×厚み7cm (4層複合シート)、角度調整不可、折り畳み不可。

4位:リーディングエッジ マルチポジション 折りたたみ式フラットベンチ

リーディングエッジ マルチポジション フラットベンチ インクライン デクライン ダンベル トレーニングベンチ 折りたたみ式
eSPORTSオリジナル
販売価格 ¥11,800(2018年4月7日19時43分時点の価格)

プロトレーナーが監修した安心設計!

フラットベンチとして使用しても安定感があります。背もたれ調節機能があります。座面が低く、足つきがとても良好です。インクライン、フラット、デクラインと対応メニューも豊富です。安定性、品質、値段、どれを取っても文句なしの一品です。耐荷重量(300kg)、サイズ(使用時):幅54×長さ125×高さ42~123cm シート厚5cm+補強フレーム3cm、角度調整可(インクライン角度:30/45/60/70度 デクライン対応 座面角度:3段階 )、折り畳み可、重量:約18kg。

3位:owflex(ボウフレックス) 5.1 アジャスタブルベンチ 6段階 【正規品】

角度調節のワンタッチが嬉しい正統派ベンチ!

最大の魅力は、足を引っかけながら背もたれ調節でインクライン・フラット・デクライン位置へのポジショニングが可能なことです。他のベンチよりやや大きめです。ガッシリとした安定感があります。組み立てに必要な工具が付属しています。座面の角度調節は、ピンではなく溝に合わせるだけで簡単にできます。また、座面を斜めできるのでトレーニング中に体の位置ズレが気になりません。耐荷重量(218kg)、本体サイズ:約155cm×66.5cm×48cm~126cm、角度調整可(6段階)、折り畳み不可。

2位:リーディングエッジ 折り畳みフラットベンチ 2018改良モデル

リーディングエッジ フォールディング フラットベンチ 2018改良モデル 折りたたみ ダンベル用ベンチ トレーニング器具 LE-FFB2
eSPORTSオリジナル
販売価格 ¥5,960(2018年4月7日19時44分時点の価格)

耐久性にこだわった、女性思いのダンベル専用ベンチ!

折り畳みとは思えない抜群の強度と安定感があります。折り畳みはボルトを引くだけで簡単にできます。足のロックも引っ張るだけです。ダンベルフライに威力を発揮します。シートの触り心地の良さとデザインの可愛さで、女性にピッタリのベンチです。耐荷重量(300kg)、サイズ : (約)長さ112cm×幅37cm×高さ42cm、シート幅(約27cm)、角度調整不可、折り畳み可、重量:約9.5kg。

1位:リーディングエッジ 固定式フラットベンチ 保護マットセット

リーディングエッジ 固定式 フラットベンチ LEFB-005 保護マットセット
eSPORTSオリジナル
販売価格 ¥9,160(2018年4月7日19時45分時点の価格)

累計販売台数2万台の大人気ベンチが保護マットとセットに!

寝そべっても肩甲骨の可動域を邪魔しない幅広シートが人気です。専用マットをベンチの下に敷くことで、床が傷つくのを防いでくれます。また、トレーニング中にダンベルを置くときにも置き場に困りません。耐荷重量(300kg)、シートサイズ:長さ110cm×幅25cm×厚み7cm (4層複合シート)、本体重量:約12kg、マットサイズ:1.5m×1.0m 6mm厚、角度調整不可、折り畳み不可。

最後にトレーニングベンチにおすすめの小物について

ベンチプレスなどのトレーニングに慣れ、重量が増えていくと問題が起こります。

例えば、手首の痛みや、腰の違和感です。 

手首を保護するにはリストラップを使います。負荷に対して手首を固定でき、より高い負荷にも正しいフォームで臨めるようになります。初心者は柔らかめな生地で50~60cmのもので十分です。

負荷に対する体幹の安定と怪我防止のためにベルトもおすすめです。

もちろん、しっかりと床を踏ん張れるシューズも必須です。

これらをトレーニングギアとして身につけることで気持ちも引き締まり、トレーニング部位に対する集中度が増すことで肉体の変化を実感するまでの時間を短くすることができるでしょう。

最適なトレーニングベンチとお気に入りのトレーニングギアで、楽しく理想のボディーを手に入れましょう!

ボディビルポーズを決める男性

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