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【サッカー】ピステおすすめ人気ランキング20選を徹底比較!本当に暖かいのはコレ!ナイキ、アディダスなどのブランドでご紹介【裏起毛】

 

ピステとはどんなウェア?

ジャージやウィンドブレーカーよりもザックリ気軽に着られて暖かい「ピステ」を知っていますか?部活などで部員揃って購入するチームもありますが、どのような特徴があるのか見ていきましょう。

頭からかぶるウィンドブレーカー

ピステとは頭からかぶるウィンドブレーカーです。撥水性や防風性の高いナイロン・ポリエステル素材で出来ており、チャックが無いのが特徴です。

胸トラップしても痛くない

チャックがないため、胸トラップしても痛くないというメリットがあります。

チャックのあるジャージやウィンドブレーカーなどを着ている場合、少しチャックを下ろしておくと胸トラップをしたときに金具が胸に当たってけがをすることがありますが、ピステはチャックがありませんので怪我をする恐れもありません。

薄手なので軽くすぐ乾く

ピステの生地は割と薄手で速乾性が高いので、洗濯してもすぐに乾きます。今日洗って明日使いたいというときでも、夜のうちに洗っておけば翌朝には使えるようになります。

強度が強いものを選ぼう

ピステの素材は薄めなので、強度があまり強くないものもあります。スライディングをしたときなどに破れてしまうということもあるようです。ですが、使用している素材によって耐久性の高いものもあります。

ピステのタイプをチェック!

サッカーの試合ピステにはいろいろなタイプがあります。以下のようなポイントをチェックしておくと良いでしょう。

裏地をチェック!

ピステは裏地も大切なポイントです。裏地が全くないものもありますが、多くの場合メッシュが貼ってあります。メッシュは汗をかいたときに生地が肌に貼り付くのを防いでくれます。

内側が起毛やフリースなどの保温性の高い素材になっていることもあります。冬場のトレーニングに非常に役立ちます。裏地がアルミ素材になっているものもあり、こちらも保温性が高いです。

素材をチェック!

通常のナイロンやポリエステルだけでなく、「ウーブン」という材料の素材を編んである場合もあります。また、ジャージ素材の場合もあります。メーカーごとに特徴のある独自開発素材を使用しているため、ウェブサイトや商品タグなどを見てチェックすると良いでしょう。

ピステを選ぶときにはこのポイントを抑えよう

サッカー選手ピステを購入するときには、「サイズ感」「機能性・素材」「ブランド」「デザイン」「価格」の5点をチェックしましょう。

サイズ感

ピステはユニフォームや練習着などのシャツの上に着ますので、ぴっちりしすぎないものを選びましょう。ダボダボでも動きにくいので、ジャストサイズのものを選ぶと良いです。

機能性・素材

防水・撥水性や防風性の高い素材を使っていたり、熱がこもる部分にメッシュやニットなどの通気性の高い素材を使用していたりという商品もあります。また、裏地の種類によって保温性や快適性に違いが出てきますので、合わせてチェックしておきたいところです。

メーカー

メーカーのロゴやマークが前面・背面などにプリントされているピステは多いです。チャックがないため、大きくプリントされていることもありますので、メーカーのロゴデザインは重要なポイントです。

また、有名メーカーのものであれば信頼性も高く、機能性にも優れていることが多いです。

デザイン

シンプルなデザインのもの、派手なカラーリングのものなど、デザイン性も重視すると良いでしょう。気に入ったデザインのウェアを着ると練習にも気合が入ります。

価格

購入時には価格も重要です。安いものは3,000円以内でも購入できますし、10,000円前後する商品や上下セットになっている商品もあります。ある程度の予算額を決めて選ぶようにすると良いでしょう。

サッカー用ピステおすすめランキング・20位〜11位

気軽に着られて人気の高いピステの中から、特に人気度・口コミ・機能性・デザイン性・コストパフォーマンスの良いものを20点厳選しました。どれもおすすめの商品ばかりですので、ぜひ購入する際の参考にしてみてくださいね。

20位:ATHLETA カラーピステスーツ 02287

ATHLETA カラーピステスーツ 02287
販売価格 ¥10,260(2018年4月25日12時32分時点の価格)

南米ナンバーワンブランド「ATHLETA」のピステスーツ上下セットで、穏やか目のネイビーとブラック、ビビッドな蛍光ピンクと蛍光イエローの4色展開です。生地も厚めで暖かく、動きやすいのが特徴です。

19位:hummel ピステ上下セット HAW4173-HAW5173

hummel ピステ上下セット HAW4173-HAW5173
販売価格 ¥5,999(2018年4月25日12時32分時点の価格)

北欧デンマーク生まれの「hummel」のピステ上下セット。イメージカラーのレッドを大胆に配置した「チリペッパー」の他、赤を差し色にしたブラックとネイビーの3色展開です。裏起毛なので冬でも暖かく、動きやすく作られています。

18位:Kappa トライアルトップ

Kappa トライアルトップ
Kappa(カッパ)
販売価格 ¥3,350(2018年4月25日12時31分時点の価格)

イタリア生まれのブランド「Kappa」といえばセリエAでも多くのチームが採用しているブランドです。耐久性があり、撥水・消臭加工がされているため快適に着られます。

シンプルながら大胆な切り替えを入れたデザインで、脱ぎ着しやすいVネックもポイントです。

17位:UMBRO DT TR ドライクロスウーブントップ UBS4326

UMBRO DT TR ドライクロスウーブントップ UBS4326
UMBRO(アンブロ)
販売価格 ¥4,980(2018年4月25日12時31分時点の価格)

通常ウィンドブレーカータイプのピステが多い中、こちらのピステはドライ素材を使っているため、春〜秋に向いています。軽量素材で吸汗速乾性と通気性に優れており、ストレッチ素材なので動きやすいのが特徴です。

16位:PUMA POWER トレーニング ウーブン長袖シャツピステ 653644

PUMA POWER トレーニング ウーブン長袖シャツピステ 653644
PUMA(プーマ)
販売価格 ¥3,700(2018年4月25日12時37分時点の価格)

サイドの熱がこもりやすいところの通気性を良くし、吸水速乾性の高い「ドライセル」という素材を使ったジュニア用ピステです。肌寒い時期の練習着として、またはウォームアップ用あるいはクールダウン時の冷え防止にも活用できます。

15位:UMBRO DT ラインドピステトップ UBA4338

UMBRO DT ラインドピステトップ UBA4338
UMBRO(アンブロ)
販売価格 ¥4,620(2018年4月25日12時39分時点の価格)

ダイナミックな大きめストライプスデザインを採用したピステです。撥水性の高い素材を使っていますが、熱のこもることの多いワキ部分はメッシュを取り入れているので快適に使用できます。

14位:PUMA BTS ピステトップ長袖シャツ 920120

PUMA BTS ピステトップ長袖シャツ 920120
PUMA
販売価格 ¥2,592(2018年4月25日14時21分時点の価格)

プーマの「Back To School」というラインのピステです。薄く軽いのに暖かく、こもった熱を逃がすため両ワキにはニット素材を使用して通気性を高めています。PUMAの同価格帯のピステの中では最高級モデルです。

13位:MIZUNO サッカーウェア タフピステシャツ P2JE4503

MIZUNO サッカーウェア タフピステシャツ P2JE4503
MIZUNO
販売価格 ¥3,990(2018年4月25日14時22分時点の価格)

耐久性の高い「MIZUNO TOUGH PLUS」という素材を採用したピステで、激しいトレーニングでも長く使うことが出来ます。細身のシルエットなのでスッキリ見せることができ、動きやすさもしっかり兼ね備えています。

12位:UMBRO インシュレーション中綿入りピステ・パンツ上下セット UBA4633/P

冬のトレーニングにも活用できる中綿入りのピステ上下セットです。分厚くなりすぎず、かつ軽量の中空糸を使った中綿が入っているため、保温性が高いのが特徴です。

     
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