スノーボード、女性

【2019最新版】スノボグローブおすすめ人気ランキング15選を徹底比較!初心者でも失敗しない選び方、買うべきブランドはコレ!

 

スノボグローブの種類をチェック

スノーボード、スキー道具 スノーボードではボード、ウェア、ブーツなどに押されてしまいがちなグローブですが、安全性と保温性を考えるとしっかりとした品質のものを選びたいところです。

コーディネート的にも、しっかりとグローブまで含めたトータルコーディネートをして、ゲレンデで素敵にキメるのがベストです。まずはスノボ用グローブの種類をチェックしましょう。

5本指タイプ

最も一般的なのが5本指タイプです。種類も多くデザインやカラーバリエーションも豊富なので選びやすいのが特徴です。指が分かれているため、ビンディングを着脱したりストラップを締めたりという作業がしやすく、初心者は5本指タイプを購入しておけば間違いありません

ミトンタイプ・ロブスタータイプ

シルエット的におしゃれに見えるのがミトンタイプの特徴です。スキーのようにストックを使うわけでもないですし、ブーツのひももBoaシステムならダイヤルを回すだけで済むため、ビンディングの扱いに慣れてしまえばミトンタイプでも十分に作業が出来ます。

人差し指だけ分かれているロブスタータイプと呼ばれる3本指のグローブもあり、そちらの方がミトンタイプよりも細かい操作がしやすいです。ミトンタイプやロブスタータイプは5本指のものよりも温かいというのもメリットです。

パイプグローブ

パイプグローブとは薄手の生地で作られている5本指グローブで、暖かい季節に使うため「スプリンググローブ」とも呼ばれます。ハーフパイプなどで進化を発揮するグローブです。

パークや春先に使ったり、ハイクアップなどのような汗をかきやすいときにも使います。保温性は通常のグローブよりかなり劣りますが、中には防水性の高いものもあります。

袖に入れる?入れない?

グローブの裾をウェアの袖口に入れるタイプと入れないタイプがあります。ほとんどのグローブは裾を袖口に入れる「アンダータイプ」と呼ばれます。

裾が長くなっていてウェアの上にかぶせるタイプのものを「オーバータイプ」と呼び、裾の部分がコードで締められるようにできています。どちらを使うかは好みで選ぶと良いでしょう。

インナーグローブを使うのもおすすめ

保温性を高めるためにインナーグローブを使うのもおすすめです。温かいのはもちろん、インナーグローブを取り外して洗うことで、グローブ内部を清潔に保つことが出来ます。

     
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