ゴルフボールケース

ゴルフボールケースおすすめ人気ランキング10選を徹底比較!邪魔になりがちなボール…スマートに持ち運ぼう!選び方も解説

 

ゴルフボールケースは、コースに出たときにスムーズにプレーするために欠かせないアイテムです。

プレー中に邪魔になる予備のボールを持ち運ぶ働きの他にも、おしゃれさをアピールすることも出来ますので、便利なだけでなく見た目の良いものを選びたいところです。

ゴルフボールケースの素材・種類や選び方を解説します。おすすめのゴルフボールケースランキングもご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ゴルフボールケースはこんなところが便利!

ゴルフボールゴルフボールケースは無くてもプレーが出来るアイテムではありますが、持っているとこんな便利なことがありますので、ぜひ持っておきたいところです。ゴルフボールケースのメリットを見ていきましょう。

使わないボールが邪魔になるときはケースにしまおう

予備のボールを使っていないときにポケットに入れておくという人がいます。ですがポケットがぽっこり膨らんだり、スイングするときに足に当たって気になったりすることがあります。そんなときにケースにしまっておけば、邪魔になることはありません

ボールを探す手間が省けるのでプレー時間短縮になる

使っていないボールをキャディバッグに入れておくという人もいますが、キャディバッグにはポケットがたくさんあり、どこに入れたかわからなくなったり、ティーやフォークなどと一緒のポケットにしまって取り出しにくくなったりすることがあります。

ゴルフボールケースなら他のアイテムと混ざることもありませんし、もちろん探す手間も省けます。予備のボールを探している時間は他の人を待たせることになり、マナー違反になります。ケースがあればプレー時間が短縮出来るので便利です。

ゴルフボールケースの取り付け方による選び方

ゴルフする女性ゴルフボールケースには取り付け方法が2種類あり、それぞれメリットがあります。好みの取り付け方法のケースを選びましょう。

フックやカラビナが付いているタイプ

ゴルフボールケースにフックやカラビナが付いているタイプは非常に人気があります。ベルトループに引っ掛けたり、キャディバッグに取り付けたりと、様々な場所に取り付けが可能です。

最初からフックやカラビナが付属してあるものがほとんどです。ただしベルトループに取り付けた場合、スイングしたときに揺れるのが気になるという人もいます。

ベルトに取り付けられるタイプ

ケースをベルトに通して固定するタイプもあります。このタイプのメリットは、カラビナと違ってスイングしたときに揺れないという点です。ただしスイングしたときに常に腰にケースが付いている感覚が気になるという人もいます。

フックとベルトの2Wayタイプが人気!

フックも付いており、ベルトにも取り付けられるという2Wayタイプが最近の主流です。どちらの使い方も出来るため、気分やコーディネートによって変えたり、どちらも試した上で好みの取り付け方に決めたりするのに便利です。

ゴルフボールケースの素材の種類による選び方

パターを決めるゴルファーゴルフボールケースには様々な素材が使われています。見た目、機能性、軽さ・柔らかさなどを考慮して決めると良いでしょう。

ナイロン製

最も種類が多いのがナイロン製です。ある程度の耐水性もある上、様々な色やデザインのものがあるので選択の幅が広いというのが特徴です。丸洗いできるものがほとんどなので手入れが楽というのもメリットです。

ネオプレーン素材製

ウェットスーツと同じネオプレーン素材のケースも人気が高いです。雨にぬれても染み込まず、柔らかく伸縮性もあり手触りが良いというところがメリットです。ボールが取り出しやすいというところも人気のポイントです。

レザー製

レザー製は強度も耐久性も高く、型崩れもしにくいというメリットがあります。高級感があるため見映えが良く、経年変化や手入れなども楽しむことが出来ます。

ただし雨など濡れるのに弱い点、使い慣れるまでは固いという点、重量があるというデメリットもあります。

シリコン製

最近ではシリコン製でボールを取り付けておくタイプもあります。濡れても問題なく、取り外すときは裏側から押し出すだけというワンタッチなところが人気です。

ゴルフボールケースを買うときにはここに注目!

ゴルフボールゴルフボールケースを買うときには、素材や取り付け方のほか、取り出し方・大きさと収納力・デザイン・メーカー・価格などをチェックしましょう。また使用感を知るために口コミを確認しておくこともおすすめします。

取り出し方

ボールを取り出しやすいタイプを選ぶのがベストです。筒状のケースの場合、押し出してボールを取り出すタイプが便利です。他にもチャックやベルクロを開けて直接手を入れて取り出すものもあり、口が大きめのものが取り出しやすくおすすめです。

大きさと収納力

ボールを2個〜3個収納できる大きさのものが一般的です。また、フォークやティーなどを収納して持ち運べるものがあります。ボールと一緒に他のアイテムを入れておくタイプもありますし、フォークやティーをさしておく場所が付いているものもあります。

デザイン

最も個性が出やすいのが色やデザインです。ゴルフウェア・シューズ・帽子・キャディバッグの色などに合わせたものがおすすめですが、敢えてボールケースだけ目立つ色にするというのもおしゃれです。

メーカー

一つのメーカーにこだわって商品を選ぶという人もいますし、メーカーにこだわらないという人もいます。ですが全てのアイテムがバラバラのメーカーだと統一感がありません。

     
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