レッグプレス

人類最強の筋肉ランキングベスト10!人類史上の最強の筋肉を持つのは誰だ!?

 

人間の体はいったいどこまで強く美しくすることができるのか?

腹筋の綺麗な男性
最強の筋肉を身にまとっている人間といえば、まず思い浮かぶのはボディビルの世界チャンピオンなのではないでしょうか。彼らは肉体を限界まで鍛えるため、普通では考えられないような質と量の筋力トレーニングをこなしています。

まさに肉体を造り上げるプロフェッショナルといえる彼らの栄光の歴史を、歴代のボディビル世界チャンピオンの様子を紐解きながら見ていきましょう。

人間離れした超人筋肉ランキング!まずは第10位から第4位の発表!

第10位、フランク・ゼーン


均整のとれたプロポーションの代表格といわれるフランク・ゼーン。歴代のボディビル世界チャンピオンの中においても、特に彫刻のような美しさを持っているといわれています。

ウエストが細いのに肩幅が広く、大きな広背筋も完璧な形となっており、美しい逆三角形の肉体の持ち主です。

第9位、クリス・ディッカーソン


フランク・ゼーンの後、ボディビル世界一の座についたのはクリス・ディッカーソン。無駄のない完璧な筋肉の調整とパフォーマンスは、歴代オリピアの中でも最高だったといわれています。ふくらはぎや肩・背中の発達度合いが、ディッカーソンの肉体の特長だといえるでしょう。

第8位、マーカス・ルール

https://twitter.com/chanmatudo/status/693792199440355328
肩の筋肉が世界一だといわれているボディビルダーです。18歳まではサッカーをしていましたが、膝の負傷のため筋トレを開始。その後わずか4年という短期間でプロボディビルダーになりました。

第7位、リー・ヘイニー

https://twitter.com/hidenyoro03/status/847102311960739840
ヘイニーの研ぎ澄まされた肉体は、均整のとれたラインを出すため、コンディショニングの技術が他のボディビルダーとまったく違っていたのだそうです。

最大で105kg以上あったヘイニーの圧倒的な体は、どの筋肉もバランスよく発達しており、適当なサイズ感を兼ね備えた最強ボディビルの姿を体現していました。

第6位、ドリアン・イエーツ


イエーツの存在は、当時のミスターオリンピア参加者が、準優勝狙いをせざるを得ないほど圧倒的な肉体だったそうです。イエーツはボディビルのレベルを一段階引き上げた人物といわれ、現代ボディビルの原点だといわれています。

第5位 ロニー・コールマン


ボディビルの伝説といわれているのがロニー・コールマンです。毎年進化し続けた結果、オリンピア8連覇という快挙を成し遂げました。当時のコールマンはなんと体重131kgを超えていたのだそうです。

現在でもロニー・コールマンは、ボディビル界の神話的存在といわれ、プロポーションや筋肉のサイズ・コンディショニングという点で、歴代チャンピオンの中でも最強だといわれています。

第4位、ジェイ・カトラー

https://twitter.com/Rise_Non/status/860525680395558914
ジェイ・カトラーが世界一のボディビルダーになった決め手は、自分がそれまで貫いてきたトレーニングへのこだわりをいったん捨て、筋力トレーニングの原点に戻り鍛錬を開始したからだといわれています。

極限まで発達した究極の肉体美!いよいよベスト3発表!

第3位、デキスター・ジャクソン


ジャクソンの筋肉には欠点がないといわれており、小さな体格でも他を圧倒するボディビルダーでした。巨大な胸と肩周りの筋肉、そして彫刻のような腹筋を持っていたのが特徴です。

第2位 フィル・ヒース


フィル・ヒースは現在、現役ボディビルの世界一として君臨し続けています。ボディビルを始めたのが23歳になってからでありながら、その後約8年間世界一を守っています。

     
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