ヨガマット

トレーニングマットおすすめ人気ランキング10選!自宅筋トレには必要不可欠なトレーニングマットの選び方と正しい使い方とは?

 

芸能人を中心に人気のヨガやピラティスなど、最近ではストレス解消やダイエット効果などがあるとして一般にも多くの方が挑戦しています。ヨガやピラティスなどは基本的にウェアと”トレーニングマット”さえあれば実践できます。

ウェアにはこだわるものの、トレーニングマットはないがしろにされがちです。ただ、実際に行ってみるとトレーニングマットはヨガやピラティスを快適にできるかどうかに大きく関わってきます。トレーニングマット選びは重要なのです。

そこで、今回はトレーニングマットの選び方についてご紹介しましょう。また、トレーニングマットのおすすめ10選や使い方についてもまとめています。ヨガやピラティスに挑戦したい方は、ぜひトレーニングマットにもこだわって下さい。

トレーニングマットのおすすめ10選

フラフープをする女性

トレーニングマットと一括りにしていますが、メーカーによって厚さも形状も様々なものが提供されています。特に、厚さは持ち運びやすさにも大きく影響する注目ポイントです。では、おすすめ10選を見ていきましょう。

NISHI エクササイズマット

厚み15mmと非常に厚く設計されているので、ひじや膝などへの高い”クッション性”のあるトレーニングマットです。ただ、分厚い分だけ大きくなるので持ち運びには不便かもしれません。自宅用としてなら購入したい1枚です。

KaRaDaStyle スポーツマット

厚さ50mmと、今回紹介する中で最も厚みのあるトレーニングマットです。また、”高反発使用”なのでクッション性も最もあります。その上、”防水生地”が使用されているのでヨガやピラティスで汗をかいても清潔です。

東京スポーツオアシス エクササイズマット

東京西川 エアー ストレッチマット ポータブル 3.5×70×180cm
AIR
販売価格 ¥29,160(2017年12月5日19時0分時点の価格)

厚さ30mmとトレーニングマットにしてはかなり厚みがあります。にも関わらず、しっかり丸めて収納できる柔軟性もあるので持ち運びも可能です。中級者・上級者とヨガやピラティスを続けたい方におすすめの本格仕様です。

トーエイライト フィットネスマット

厚み40mmのトレーニングマットなので”クッション性”は十分です。その上、”半硬質ウレタン素材”を使用しているので柔軟性もあります。また、汗からの菌の繁殖を抑える”抗菌機能”も付いている高機能もポイントです。

inFit ヨガマット

inFIT ヨガマット ブラック YKB350
inFIT
販売価格 ¥990(2017年12月5日19時1分時点の価格)

厚み4mmと、トレーニングマットの中では薄めと言えます。ただ、価格帯は1,500円前後とリーズナブルなのでヨガやピラティスが初めてという方におすすめです。また、持ち運び用として購入するのでも良いでしょう。

ラッキーウエスト ヨガマット

ラッキーウエスト(Lucky West)ヨガマット パープル LEX-916PU
ラッキーウエスト(Lucky West)
販売価格 ¥1,598(2017年12月5日19時1分時点の価格)

厚み4mmのトレーニングマットです。持ち運びに便利なのはもちろんですが、”凹凸”がしっかりある設計なのでフローリングのようなツルツルした場所でもズレにくいと言えます。スタジオやジムなどへ持って行くのにぴったりです。

Readaeer エクササイズマット

厚み10mmと厚めなのでクッション性の高いトレーニングマットです。また、表面に”凹凸”が施されているので滑りやすい場所でもしっかり設置できます。”収納ケース付き”なので持ち運びたい方にも嬉しいトレーニングマットです。

GronG エクササイズマット

厚み10mmと厚めながらも、重要840gと”軽量設計”なトレーニングマットです。にも関わらず、価格帯は1,500円前後とリーズナブルなので初めての方で「本格的にヨガに挑戦したい」という場合に選びたい1枚でしょう。

Amazonベーシックヨガマット

Amazonベーシック ヨガマット ブラック 13mm キャリーストラップ付
AmazonBasics
販売価格 ¥2,504(2017年12月5日19時2分時点の価格)

厚み10mmと、トレーニングマットの中では厚めなので”クッション性”があります。ヨガやピラティスなどのポーズで膝や肘を付くものでも安心です。また、”Amazon製品”として人気が高いのでレビューを読みたい方にもおすすめです。

アディダストレーニングマット

adidas(アディダス) トレーニング トレーニングマット ADMT-12235
adidas(アディダス)
販売価格 ¥4,946(2017年12月5日19時3分時点の価格)

厚み10mmのトレーニングマットです。スポーツ用品大手”アディダス”が手がけているだけあり、価格帯は6,000円以上とちょっとお高めです。ただ、”アディダス”と大きくロゴが印刷されており、品質的に安心できる1枚と言えます。

トレーニングマットの選び方と使い方

ヨガ マット

気になるトレーニングマットは見つかりましたか?では、トレーニングマットを選ぶポイントと正しい使い方について見ていきましょう。いくら良いトレーニングマットでも、用途に合わせて正しく選ばないと十分な効果を発揮できません。

トレーニングマットを選ぶポイント

トレーニングマットを選ぶポイントは主に3つあります。

  • ヨガやピラティスは5mm前後の薄め、筋トレは10mm以上の厚め
  • 自宅用は厚めの折りたたみタイプ、スタジオ(持ち運び)用はロールアップタイプ
  • ヨガやピラティスなどはフラットなもの、筋トレは滑り止めの付いたもの

持ち運びを想定しているなら厚み10mm以内が良いでしょう。反対に、自宅用なら防音も兼ねて10mm以上をおすすめします。まずは”持ち運び”か”自宅用”かで検討してみるのがおすすめです。

トレーニングマットの正しい使い方

トレーニングマットの正しい使い方のポイントは主に3つあります。

  • フラットな面に設置する
  • 湿気の少ない場所で使用する
  • 使用後は水気を拭き取り、日陰で乾かす

ヨガやピラティスに関わらず、トレーニングマットは汗が付くと雑菌が繁殖してしまいます。次にも気持ちよく使えるよう、使用後には正しくケアしましょう。間違ってもケースに入れっぱなしにするのは厳禁です!

トレーニングマットでヨガ・ピラティスを快適に!

ヨガをする女性

今回は、トレーニングマットの選び方とおすすめ10選についてご紹介しました。いかがでしたでしょうか?トレーニングマットと一括りにしても”厚み”や”素材”は様々、意外と奥が深いのがトレーニングマットなのです。

トレーニングマットを選ぶポイントは”厚さ・場所・使用方法”に合わせて選ぶということです。特に、”持ち運ぶ(スタジオ用)なのか”自宅用”なのかは重要なポイントです。ぜひ、ベストなトレーニングマットを選んで下さい。

ちなみに、紹介したトレーニングマットはどれも”Amazon”で購入できます。

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