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【ヨガ】マットおすすめ人気ランキング20選を徹底比較!初心者はコレを買えば間違いなし!

 

ヨガ初心者の多くは、最初のヨガマット選びに失敗することが多いです。

「体が痛くなるから厚いタイプを」と買ったものの「持ち運べない」、「ポーズによっては、厚みが邪魔をする」と感じてしまうためです。

また、「とにかく安いものを」と選んだが「すぐにヘタって使えなくなった」、「薄すぎて痛い」と買い替える羽目になることも。

必要な道具が少なく、比較的費用の掛からないヨガですが、何度も何度もマットを買い替えるのは、ちょっともったいないですよね。

ここでは、初心者が注目すべきポイントとおすすめのヨガマットをランキング形式で紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

ヨガマットを使うメリット

ヨガをする女性

ヨガマットは必要なものなのか?と考える人もいるかもしれないので、先にお答えします。

「ヨガマットはあった方がいい」です。足元が滑りやすい状態でポーズをとるのは危険ですし、なによりポーズが定まらず集中できません。

これではヨガの意味がありません。

また、ヨガは大量に汗をかきますので、フローリングを傷めることもあれば、洗う頻度の少ないじゅうたんに汗染みができてしまうこともあります。

それらを避けるために、ヨガマットはあった方がいいのです。

ヨガマットを選ぶときのポイント

ヨガマットを選ぶ際に気をつけたいのが、厚さと大きさ、素材です。細かくわけて見ていきましょう。

1~10mm!ヨガマットはどの厚さを選ぶべきなのか?

ヨガマットは、1~10mmと選択できる厚さが多く、購入者の頭を悩ませます……。

たとえば、天然ゴムならば薄手でも痛みを感じにくいですが、素材によっては薄いと体が痛くなるものもあります。

ヨガ中級者や上級者は、3mmタイプを2枚持ちして使い分ける人も多いです。

しかし、初心者は一般的な6mmを選び、数カ月使ってみて、他のマットとの違いを比較して「自分に合ったヨガマット」を見つけるのがおすすめ。

ポージングが安定してくると、マットの違いにも気が付きやすくなっていくからです。まずは、体を痛めずに楽に続けられるマットを選びましょう。

コンパクトとビッグサイズどっちがいいの?

ホットヨガやパワーヨガには、幅の広いマットがおすすめです。ポージングを短い時間でいくつも行うと、体の位置がずれていきやすいためです。

幅の狭いマットは、静かなポージングが多いヨガに向いています。自分のやりたいヨガはどのような動きをするのか考えて購入しましょう。

自分のやりたいヨガが分からない場合は、以下を参考にするといいですよ。

【関連記事】【ヨガ】DVDおすすめ人気ランキング20選を徹底比較!初心者から上級者までダイエット効果抜群のヨガDVD

素材はどんなものがいいの?

ヨガは、思っている以上に汗をかきます。麻で作られたマットは汗を吸収しやすいので、こまめに洗う必要があります。

天然ゴムは、ヨガ上級者に人気の素材です。重さはありますが、滑りにくくクッション性が高いです。

このように、それぞれにメリット・デメリットがあるので、見ていきましょう。

ジュートと書かれていることも。上級者に好まれる素材です。激しく動いて汗が出ても、しっかり吸収してくれるので滑りにくいのが特徴です。

価格もヨガマットの中では高めなので、最初に購入するのは避けた方がよさそうです。

天然ゴム

こちらもヨガ上級者に人気の素材です。

ゴムなので拭き掃除しにくい点と重みがある点がデメリットに挙げられますが、クッション性が高く、滑りにくいので利用しやすいと感じる人が多いようです。

価格も上級者向けとあって、ヨガマットの素材のなかでは最高級です。

PVC

ポリ塩化ビニル。安価なヨガマットに使用されることが多く、水洗いができない、滑りやすい、独特なニオイが気になるといったデメリットがあります。

とりあえずヨガマットが欲しいという人におすすめ。

できれば有名ブランドのものを買うようにすると安心です。

NBR

ニトリルゴムのこと。ゴムなので独特の匂いがあります。耐久性が低く、半年も使っていれば劣化を感じることも。クッション性がいいので、体が痛くなりやすい人にピッタリ。

TPE

正式名称は、熱可塑性エストライマーです。ニオイは少なく、動いていても足や手が滑りにくいのが特徴。ヨガ初心者から上級者まで幅広く使われている素材です。

初心者の予算はこれくらいがベスト!

ヨガマットで一番手頃なのは、100円ショップにある400円のヨガマットです。

しかし、クッション性が少なく、滑りやすいという口コミも多いため、2000~4000円程度のヨガマットがおすすめ。

高いマットだと数万円するものもありますが、素材が合わない、しっくりこないと感じる人もいるかもしれません。まずは、2000~4000円程度から始めてみましょう。

正しいヨガマットの保管方法

ヨガをする女性

ヨガをしていると必ず汗をかきます。その分、マットは汚れていきますので、適切な手入れを行わなければ劣化してしまいます。

快適に使い続けるために、正しい保管方法や洗い方を知っておきましょう。

ヨガマットはどうやって保管するの?

使用後に洗い乾燥させてから丸めて保管します。まとめるのは、付属のゴムバンドなどでかまいません。

クローゼットや部屋の壁に立てかけておくという人が多いようです。

ヨガ教室へ行くなどで、持ち運び用に車に積んでおく人もいますが、車内は高温になるため、素材によってはニオイがキツくなったり劣化してしまったりするので、おすすめできません。

【疑問】ヨガマットって洗えるの?消臭方法は?

ヨガマットを使い続けていると、汗のニオイが染み付いて臭いと感じるようになることも。水洗いできる素材もあるので、気になる人は水洗いできるマットを選びましょう。

水洗いできないマットは、クエン酸水などで拭き取るとキレイになります。

ニオイが気になる人は試してみてください。また、ニオイが染み付かないためにも、毎回拭いたり洗ったりするひと手間をかけた方がいいでしょう。

人気のヨガマットTOP20

ヨガをする女性たち

ヨガマットの中でも、とくに口コミが多く、買ったあとも満足して使っている人が多いアイテムを、ランキング形式でお伝えします。

1位のマットを買えば間違いない!ということではなく、ランキングが高いほど、さまざまなヨガに適していると捉えていただければと思います。

自分のヨガはゆったりした動きが多いのか、激しい動が多いのかに合わせて選んでいきましょう。そのための参考になれば幸いです。

20位:SHIELDS(シールズ) イージーヨガマット

SHIELDS(シールズ) イージーヨガマット
SHIELDS(シールズ)
販売価格 ¥1,400(2018年4月24日12時5分時点の価格)

長さ173cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマット。色はブラックのみです。

多くのマットは183cm前後なのに対し、こちらは173cmと少々短めです。

素材はPVCなのですが、口コミではニオイが気にならないという声も見受けられるので、PVC特有のニオイが苦手な人にもおすすめです。

19位:Sable ヨガマット

Sable ヨガマット
Sable
販売価格 ¥2,999(2018年4月24日12時8分時点の価格)

長さ183cm、幅71cm、厚さ6mmのヨガマットです。幅も広めで、6mmと平均的な厚さなので、男女問わず初心者に向いていると言えるマットでしょう。

素材はTPEで、弾力があり衝撃を吸収してくれます。色はブルーです。

18位:Heathyoga Pro ヨガマット

Heathyoga天然ゴム ヨガマット (レッド)
Heathyoga
販売価格 ¥4,790(2018年4月24日12時9分時点の価格)

長さ183cm、幅66cm、厚さ4.2mmのヨガマットです。色はピンクで、収納ケースゴムバンド付属で持ち運びしやすいのが特徴。

また、マットの中心にラインがついているため、初心者でもポージングしやすいです。厚さは4.2mmと薄めですが、素材が有機ゴムなので、しっかりと衝撃を吸収してくれます。

17位:Ultrasport(ウルトラスポーツ) トレーニングマット ヨガマット 4mm

Ultrasport(ウルトラスポーツ)トレーニングマット ヨガマット 4mm 331100000293
ウルトラスポーツ(Ultrasport )
販売価格 ¥891(2018年4月24日12時10分時点の価格)

長さ181cm、幅61cm、厚さ4mmのヨガマット。色は黒のみで、素材はPVCです。ヨガマットでは珍しく2年間の保証期間があります。

厚さは4mmと薄めですが、価格が1000円以下なので、ポージングやヨガの種類、使用場所によってマットを重ねて使うこともできて便利です。

16位:BOGI NBR ヨガマット

BOGI NBR ヨガマット
BOGI
販売価格 ¥1,690(2018年4月24日12時11分時点の価格)

長さ183cm、幅6cm、厚さ10mmの厚手タイプのヨガマット。色は、ブラック、ブルー、オレンジ、ピンク、パープルです。

一部分メッシュの収納ケースゴムバンドがついていて、持ち運び可能。素材はNBRです。厚手なので、動きの激しいヨガにピッタリ!

15位:ウルトラスポーツ ヨガマット6mm

ウルトラスポーツ ヨガマット6mm
ウルトラスポーツ(Ultrasport )
販売価格 ¥1,199(2018年4月24日12時11分時点の価格)

長さ181cm、幅61.5cm、厚さ6mmのヨガマットです。色はパープルのみで、素材はPVC。ゴムバンド付属です。2年間のメーカー保証があるので、安心して利用できます。

正直なところ、口コミは「vine先取りプログラムメンバー」のものが多いので、ヨガ初心者に向いているか判断するのは難しいです。

平均的な大きさ、厚さなので、見た目が気に入ったら購入してみるなどでも良いかもしれません。

14位:Etech ヨガマット  tpe 6mm 2way

Etech ヨガマット tpe 6mm 2way (ブルー)
Etech
販売価格 ¥2,280(2018年4月24日12時12分時点の価格)

長さ183cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマット。色はブルー、スミレ色、パープル+グレーの3種類で、素材はTPEとポリコットンと呼ばれるものを使用しています。

ポリコットンは、ポリエステルとコットンのいいとこどりをした素材で、通気性に優れ使い心地がよく、メンテナンスもしやすいです。

13位:greenleaf ヨガマット tpe 6mm

greenleaf ヨガマット tpe 6mm
greenleaf
販売価格 ¥2,680(2018年4月24日12時12分時点の価格)

長さ183cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマットです。色はブルー×ライトブルー、オレンジ×ブラック、パープル×ライトパープル、ピンク×ライトピンクといったツートンカラーで全4種類。

現役のヨガインストラクターをしているmakikoさんが使っていることでも有名です。

素材はTPE。購入者特典として、makikoさんのヨガレッスン動画がついてくるので、教室に通わずにヨガを開始できるのもポイントです。

一部分メッシュの収納ケースとゴムバンドもついている、まさに初心者応援用のヨガマットといったところ。

12位:鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) TPE ヨガ マット 8mm厚 IMC-19

鉄人倶楽部(IRONMAN・CLUB) TPE ヨガ マット 8mm厚 IMC-19
カワセ(KAWASE)
販売価格 ¥3,480(2018年4月24日12時13分時点の価格)

長さ173cm、幅61cm、厚さ8mmのヨガマットです、色は黄緑のみ。付属品に収納ケースとゴムバンドがあります。素材はPVVです。

平均的なヨガマットより長さが短いので、女性に使いやすいアイテムだと思います。

口コミを見ていくと、こちらも「vine先取りプログラムメンバー」の声が半数なので、初心者に、向いているかの判断は難しいでしょう。見た目はかなりシンプルです。

11位:【EVILTO正規品】トレーニングヨガマット

長さ172cm、幅62cm、厚さ6mmのヨガマット。素材はPVC。色は、紫、緑、青、黒、赤の5色です。口コミの大半が初心者の初めての購入であることから、初心者向けのマットと判断できます。

マットの厚さがちょうどいいと感じる人、色がキレイなのでモチベーションが上がるという人も多いので、初めての1枚にピッタリかもしれません。

10位:Winnerheartヨガマット

Winnerheartヨガマット
ROYI
販売価格 ¥2,280(2018年4月24日12時14分時点の価格)

長さ183cm、幅62cmで厚さが6mmのヨガマットです。カラーは黒と深緑の2色。素材はTPE素材のため、汗を吸い込まず、ニオイが気にならないです。

付属品としてメッシュケースや縄がついているので、自宅でのヨガだけでなく、ヨガ教室に通っている人にも使いやすいアイテム。

9位:Kisstaker ヨガマット

Kisstaker ヨガマット
Kisstaker
販売価格 ¥3,799(2018年4月24日12時15分時点の価格)

長さ183cm、幅80cm、厚さ8mmのヨガマット。色はグリーンとブルー、ブラック、浅いブルー、浅いピンクの5種類あります。こちらもTPE素材なので、汗を吸い込まず、手入れも簡単です。

幅が80cmもあるタイプなので、男性が腕を広げて使ってもはみ出ません。一部がメッシュになっている収納ケースと結束用のゴムバンドがついていて、持ち運びも可能。

8位:Milelonヨガマット

Milelonヨガマット
Milelon
販売価格 ¥1,690(2018年4月24日12時16分時点の価格)

長さ183cm、幅61cm、厚さ1cmの分厚いヨガマット。素材は弾力のある高級素材NBRを使用しており、厚みもあるためヨガの衝撃をおさえたい人にピッタリなアイテムです。

色は全部で10色!グリーン、グレー、スカイブルー、パープル、ブルーブラック、ライトブルー、レッド、ブラック、ベビーピンクです。

収納ケースはなく、ゴムバンドでまとめるタイプなので、持ち運ぶよりも家で使う方が向いているかもしれません。ヨガマットなのに1年間の保証付きというのも見逃せない。

7位:GronG(グロング) ヨガマット 厚さ8mm

GronG(グロング) ヨガマット 厚さ8mm
グロング(GronG)
販売価格 ¥1,680(2018年4月24日12時17分時点の価格)

長さ180vm、幅60cm、熱さ8mmのヨガマットです。色はグリーン、ピンク、ブラック、ブルーの4色。

素材は弾力性の高いNBRで、厚みが8mmのため、丸めたときに少し大きいと感じる人もいるかもしれません。収納ケースはなく、ゴムバンドが付属しています。

ユニセックスなデザインですが、角が丸みを帯びていること、幅が60cmであることを考えると、女性向きとも言えそうです。

6位:Heathyoga ヨガマット 厚さ6mm

Heathyoga ヨガマット 厚さ6mm
Heathyoga
販売価格 ¥2,790(2018年4月24日12時17分時点の価格)

長さ183cm、幅65cm、厚さ6mmのヨガマット。色はグラスグリーン、グレー、ダークブルー、ピンク、ブルーの5色です。

マットの中心に1本の線が入っているデザインのため、ヨガのポーズをとるときの目安になって便利です。

収納ケースやゴムバンドはついておらず、代わりにロープがついています。平均的な大きさのマットで、線が入っているので、「初めてのマット」にピッタリ

5位:MAIQU ヨガマット 厚さ6mm 二重色

MAIQU ヨガマット 厚さ6mm 二重色
MAIQU
販売価格 ¥2,480(2018年4月24日12時18分時点の価格)

長さ180cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマットです。色はパープル、ピンク、ブルー、ダークグリーン、ローズレッドの5色で、それぞれ濃い色と薄い色のリバーシブルになっているのが特徴です。

気分によって表にする色を変えられるので、飽きずに使えそうです。角が丸く、幅も61cmで、色も柔らかいので、女性人気が高いです。

4位:Active Winner ヨガマット (ストラップ付) 6mm

Active Winner ヨガマット (ストラップ付) 6mm
ACTIVE WINNER
販売価格 ¥2,590(2018年4月24日12時18分時点の価格)

長さ183cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマット。色はグリーン、パープル、ピンク、ブラック、ブルーの5色です。素材は、有害物質を一切使用していないPVC (塩化ビニール)で、1年間の保証つき。

収納ケースはついていませんが、ゴムバンドがついているので、まとめて持ち運ぶことも可能です。

口コミサイトや動画レビューなどでも、「滑りにくい」と評判なので、ポージングのとりにくさを感じている人におすすめ。

人気のヨガマットTOP3

いよいよTOP3の発表です。女性人気の高いヨガだけに、上位は使いやすさだけでなく、デザイン性も高いのが見どころです!

3位:ヨガマット 初心者に向け Leetaker トレーニングマット

ヨガマット 初心者に向け Leetaker トレーニングマット
Leetaker
販売価格 ¥4,199(2018年4月24日12時19分時点の価格)

長さ183cm、幅80cm、厚さ8mmのヨガマットです。滑りにくいTPE素材で、色はグリーン、パープル、ブラック、浅いグリーン、浅いピンクの5色。

マットの中心に線があるのでポージングしやすく、汗をはじく素材なので、初心者でも使いやすいマットなのがポイントです。

リーフのマークがついていてかわいらしい印象がありますが、幅は80cm広めなので男性でも安心して使えるのではないでしょうか。一部分がメッシュになっている収納ケースとゴムバンド付属です。

2位:Yoga Design Lab (ヨガデザインラボ) ヨガマット 厚さ 1.5mm

Yoga Design Lab (ヨガデザインラボ) ヨガマット 厚さ 1.5mm
Yoga Design Lab
販売価格 ¥6,733(2018年4月24日12時20分時点の価格)

長さ178cm、幅61cm、厚さ1.5mmの一見するとスリムなヨガマットです。

ヨガマットにしては珍しく、単色ではなく各種デザインの違うタイプになっていて、Sand、Chevron Maya、Geo、Geo Blue、Kaleidoscope、Mandala Black、Mandala Roseの7種類です。

デザインが良いと評判で、とくに女性に人気が高いのが特徴。

厚さは1.5mmと、今まで紹介したヨガマットの中で一番薄手のタイプなのですが、天然ゴムを使用しているため、衝撃吸収に優れていて痛みを感じません。

また、ヨガのポージングによって、2枚重ねで使う人もいるので、違うデザインのマットを2枚購入して使い分けるというのもありです。結束用のゴムバンド付属。

1位:IEOKE ヨガマット TPEエコ素材 6mm

IEOKE ヨガマット TPEエコ素材 6mm
IEOKE
販売価格 ¥2,000(2018年4月24日12時20分時点の価格)

長さ183cm、幅61cm、厚さ6mmのヨガマット。色はオレンジとグリーンの2色です。素材はTPEなので、汗の染み込みもなく、汚れも拭き取りやすいので手入れが簡単です。

収納ケースとゴムバンド付属で、持ち運びも可能。口コミで多かったのは、「コスパが高い」ということ!

滑りにくく、衝撃を吸収してくれる良質なヨガマットなのに、価格が2000円程度なので、初心者にも手が出しやすく、満足できると感じる人が多いです。初めての1枚にピッタリ!

自分に合ったヨガマットなら挫折しにくい!いい相棒を見つけよう

「ひとりでヨガをするからデザイン性の高いものがいい」という人もいれば、「ヨガ教室に通っているから、持ち運び便利なものがいい」という人、「ポージングによって適したマットを使いたい」という人もいます。

初心者ならば、価格帯の高すぎない2000~4000円台で3~6mm程のヨガマットを用意し、自分のスタイルを確立させていくのがベストでしょう。

買い替えの際に「損した」、「失敗した」とならないためにも、素材や厚さ、大きさをしっかりと見て、良いと思ったアイテムを選びましょうね。

       

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