ホームジム

ホームジムの決定版!ホームジムおすすめ人気ランキング19選!【永久保存版】

 

「ちょっと本格的なトレーニングに挑戦してみたい。でも近場にジムやクラブがなくて…」

と、挑戦をついつい先送りにしてはいませんか。

やる気はあっても、機会が得られないともどかしく感じるものですよね。

ホームジムなら、自宅にいながら本格的なトレーニングに取り組めます!

そこで、今回は私がおすすめしたいホームジムを紹介させていただきます。

ただし、

  • 自宅に設置できるスペースがあること
  • トレーニング時間を確保すること

上記二つの点だけは、ご自身で用意する必要があります。

「本気でやりたいけど、ホームジムのおすすめが知りたい」という方のみ、読み進めてください。

憧れの身体を作り上げる第一歩を実現しましょう。

ホームジムって何?

スポーツジムで筋トレする外国人男性

そもそも、ホームジムとは一体何でしょうか?

自宅にジムを設置すること

ホームジムとは、トレーニング器具を設置することで本格的なジムに近い環境を自宅に再現することです。

自宅(ホーム)をジムの環境にするから「ホームジム」です。

自宅に設置するトレーニング器具のこと

あるいは、自宅に設置できるトレーニング器具そのものを「ホームジム」と呼ぶことも。

ベンチプレスや懸垂機、バーベルなどの幅広い器具が該当しますが、この場合は「ホームジム用の器具」と考えたほうが正確でしょう。

トレーニング器具が充実すればホームジムの完成です。

多機能性を持った器具は「マルチジム」とも呼ばれます。

器具を購入するときは「ホームジム」だけでなく「マルチジム」でも探してみましょう。

【関連記事】マルチジムおすすめ人気ランキング20選!マルチジムはこれを選べば間違いなし!【永久保存版】

ホームジムのメリット

ホームジムには以下の4つのメリットがあります。

ジムに出かける必要がない

近場にジムがないと、「出かける間にトレーニングができるのに」と感じることがあります。

ホームジムなら、往復時間分さえトレーニングに充てられます。

人気の器具で順番待ちがない

トレーニングをする男性
ジムに出かけると、人気のトレーニング器具で順番待ちを経験するのではないでしょうか。

渋々諦めて帰るというのも珍しくありません。

自分専用のジムであれば、そういう問題も解決です。

トレーニングに専念できる

ジムに出かける動機に、出会いを求めることは悪いことではないでしょう。

ただ、トレーニングに集中したい人にとっては「そっとしといてほしい」と思うところもあります。

メリハリを大事にしたいなら、自宅は最高の環境です。

テレビを観ながらなど、自分のしたいようにすることも。

会費を払うより安上がり

ホームジムの器具は、幅広く見ると大体10,000円~150,000円程度。

本格的なものは50,000円~100,000円ぐらいが多いです。

ジムやクラブの会費が月々5000円程度とした場合、1~2年もすれば元を十分に取れると考えられます。

月ごとの使用の回数制限なども、一切気にする必要がありません。

ホームジムのデメリット

禁止事項

では、反対にデメリットとして考えられることは?

本格的になるほど処分が大変

ホームジムは普通ゴミとして処分することができません

万一使わなくなった時のことを考慮する必要はあります。

  • 中古ショップに持ち込む
  • オークションに出品または譲ってしまう
  • 無料回収や鉄くず回収業者に依頼する

お金をかけないで処分するなら上記3つの方法があります。

どうしてもだめなら、高いお金を払って不用品回収行業者に依頼するしかないでしょう。

設置場所を考慮しないといけない

賃貸部屋に設置すると、退去時や引っ越しのとき大変になってしまうことも。

また、重量のある器具にもなると、床の耐荷重量が気になります。

トレーニング方法の多い器具ほど大抵大型化するので、スペースも確保しなくてはなりません。

安全確保

ジムなら万一のときも人に助けてもらえるでしょう。

しかし、ホームジムは自分自身で安全を確保しなければなりません。

例えば、バーベルを使用するなら、セーフティラックは必須と言えます。

また、家庭に小さい子供がいるなら、触れさせないような工夫もいるでしょう。

定期的なメンテナンス

単純な器具であれば大丈夫でしょうが、複雑な器具になると定期的なメンテナンスは必要です。

例えば、ワイヤーや滑車などのパーツは消耗品です。

一度購入したら、使い続けられるというわけではありません。

時期を見て交換するなどの対応を、自分で行います。

ホームジムのおすすめランキング19位~11位

以上のメリット・デメリットを理解した上で、いよいよおすすめのホームジムにピッタリの器具を見ていきましょう。

本格仕様のものなど、特にユーザーに好評を得ているものを集めました。

まずは19位~11位まで。

第19位:ホライズンフィットネス ホームジム

これだけで70種類のワークアウト(トレーニング)が可能なホームジム。

メタリックなシルバーのデザインは高級感があり、さながら本場のジムにやってきたかのよう。

高額ですが、デザイン・機能性は文句なし!

第18位:IROTEC ハイパーマルチウエイトベンチ

スクワットスタンドとマルチベンチ機能を備えています。

上半身のトレーニングを前提としたデザインに見えますが、下半身強化もできる点が魅力。

プレートやシャフトは付属しないので、一緒に購入したいところ。

第17位:IROTEC パワーボディジム200ポンド

同じタイプの商品と比べると、ウェイトスタックの幅が広く、デザイン性にも富んでいます。

幅は920ミリと、1メートルをきっているところがコンパクトなポイント。

ただし、前部にあるケーブルを引くトレーニングで、本体が持ち上がることがあるという声も。

重りを載せるなどの工夫がいるでしょう。

第16位:ファイティングロード DXホームジム100

ウェイトスタックが重い本格仕様で、最大100kgまでの設定が可能となっています。

重さ調整の幅があることで、ハードトレーニングにも対応しています。

本格的な分、本体重量も180kgとかなり重め。

そこそこ省スペース設計であるものの、高さがあるので転倒防止の対策をしたほうが安全です。

第15位:IROTEC マルチステーションラック

ベンチプレス台やバーベルなどと組み合わせることで、トレーニングの幅が広がります。

セーフティラックが付いているため、バーベルを後々採り入れたい人にメリット。

こういう器具があると、一気にホームジムらしい様相になるものです。

第14位:ファイティングロード キングスセット

ベンチプレス台にラットをセットにした商品です。

シャフトとプレートが別売りとなっている点に注意。

すでにバーベルなどを所持しているか、別売りでの購入を検討している人向けです。

13位:ファイティングロード ホームジムEX70

約20パターン近くものトレーニングで、まさに自宅を本格ジムにすることが可能です。

設置スペースだけでなく、トレーニングを行うためにある程度のスペースを確保する必要があります。

ウェイトスタックは、14位のホームジムDXより少し重い70kgまでの設定が可能。

商品重量は120kgですが、念のため床の耐荷重は確認したほうがいいかもしれません。

第12位:【マッスルプロジェクト】マルチエクササイズジム

パワーラックの付いた本格ホームジムに比べると、シンプルでやや見劣りがするかもしれません。

しかし、一部のトレーニングができないというだけで、機能性は十分

サイズも一回りコンパクトなので、省スペース設計と考えることもできます。

トレーニングどっぷりの上級者には及ばなくても、それなりにトレーニングしたい人におすすめ。

第11位:IROTEC チャレンジセットR70

フォールディングベンチにラバーのバーベルとダンベルをセットにした商品です。

バーベルの重さは最高65kgと、これからトレーニングを行いたい人向けの内容となっています。

バーベルやダンベルのプレート(重り)にラバーを装着することで、安全性を高め、床を傷めにくくしています。

家庭での使用に適していると言えるでしょう。

ホームジムのおすすめランキング・10位~1位

ここからは、特に人気の高い10位~1位の発表します。

1番人気のホームジムとは、果たして…?

第10位:IROTEC マルチ パワーラック

単体で懸垂などのトレーニングも可能なパワーラックです。

ベンチプレス台やバーベルを揃えることで、いっそうトレーニングの幅が広がります。

徐々に器具を買い集めていく気なら、こちらを購入の最終目標に据えてみるのもあり。

第9位:IROTEC マルチビルダーステーションR140

あらゆるトレーニングをこれ一つで可能にするホームジムの最高峰とも言えます。

赤、黒、シルバーの3色というデザイン性も、本格ジムと呼ぶに相応しいでしょう。

徐々に買い換えるのは、トータル費用がかさむことが考えられます。

いずれはトレーニング器具を全て揃えるつもりでいるのなら、一度に奮発してみては?

第8位:IROTEC マスキュラーラックシステム140

フレーム上のセーフティラックとベンチプレス、バーベル・ダンベルをセットにした本格派。スクワット・プレスのサポートとセーフティバーは5cmごとに調整が可能。

ベンチも7段階、バーベルやダンベルも細かい調整が可能と、とことん自分好みの環境が作れます。
自分の都合でみっちりトレーニングしたい人に。

第7位:IROTEC ストレングスセット100

最大95kgのバーベル、ベンチプレス、セーフティラックのセット商品。セーフティラックのおかげで、限界ギリギリまで追い込んでも安心してトレーニングに取り組めます。

また、セーフティラックを使って、ディップスやアームカールなども可能。

プレートを買い足せば、より高付加のトレーニングを実行することも。

第6位:IROTEC ハイパーフォールディング

ベンチ部分を90°に立てて折りたたむことができるベンチプレス台です。

たたむと肩幅程度の大きさに収まるので、省スペースに合わせたい人は一考の余地あり。

ホームジムは部屋に置くものなので、デザイン性がいい事も見逃せません。

第5位:ファイティングロード ホームビルダーセット


ほとんど黒で統一されたデザインが重厚感ある仕上がりになっています。

専ら上半身を鍛える器具に見えますが、実際には7種類のトレーニングが可能。

胸、肩、腕などの上半身に限らず、背中や足など、全身バランスよく鍛えられます。

バーベルシャフトの長さが180cmあるので、それなりの設置場所が必要です。

第4位:リーディングエッジ ホームジム

値段が1万円程度と初心者にも求めやすく、プレゼントとしても比較的手頃な価格です。逆に、この値段ゆえに頑丈さが気になることもありますが、安定感があって心配はいりません

ただし、懸垂時にはグローブを着けていたほうが安全です。

第3位:Johnson Health Tech Horizon

Johnson Health Tech(ジョンソンヘルステック) Horizon(ホライズン) ホームジム アドニス
Johnson Health Tech(ジョンソンヘルステック)
販売価格 ¥48,600(2018年5月1日16時59分時点の価格)

背もたれをフラット、インクライン、デクラインの3種類、7段階に渡って調整可能なベンチ。

デザインのみならず、安定感にも優れています。

ただし、ベンチだけなので後々器具を買い足す必要はありそうです。

本体重量が約20kgとそれほど重いものではないので、女性でも持ち運べます。

第2位:IROTEC NEWマルチホームジムDX150


様々なトレーニングで全身をバランスよく鍛えられます。

ジムに行く手間やマシン使用の待ち時間さえ惜しんでトレーニングに励みたい人にもおすすめ。

重さが最高150ポンド(約68kg)と掛けられる負荷も十分

価格も比較的抑えられているので、コスパも優れています。

第1位:SINTEX 懸垂マシンIII

シンプルな作りで組み立ては簡単。それでいて、とにかく頑丈!

懸垂機は、不安定な作りだと「壊れるのでは?」と気になってしまいます。

この懸垂機は、抜群の堅牢さと安定感で集中してトレーニングに取り組めます。

長く使用したいという人におすすめです。

ホームジムと一緒に揃えたいアイテム

ホームジムの器具を購入する際、以下のアイテムもあったほうが便利なことが多いです。

  • グローブ
  • 床マット
  • タオル
  • 滑り止めまたは防音用ゴム

グローブは、懸垂などで手を傷めないのに使います。

床マットは、自宅の床を傷めてしまうのを防いでくれます。

タオルがあると器具や自宅を汗で汚さずに済みます。

ゴムは滑り止めの強化や、バーベルの金属部などがぶつかる際の防音に役立ちます。

自宅ではものたりない方はこちらもどうぞ!

ジムでダンベルトレーニングをする外国人男性

自宅でのトレーニングでは物足りなくなってしまった方におすすめのジムがあるのでランキング5選として紹介させて頂きます。

全国展開しているジムが多いので、ランキングに記載されているジムも検討してみてはいかがでしょうか?

総合ランキング

1位:ティップネス


30年以上の歴史を誇るフィットネスクラブです。全国展開しており、どの店舗もアクセスの良さが特徴です。

ジム設備の充実度に関しては全国でも有数で、子供向けの「ティップネス・キッズ」やジムマシン中心で24時間営業が特徴の「FASTGYM24」など、様々なブランド展開をしています。

パーソナルトレーニングプランもあるため、みっちりマンツーマン指導を受けたい人にもむいています。

ティップネス


おすすめ情報

  • ヨガ・スイミング・ダンス・ジムトレーニングを始めとして種目が非常に多い
  • 会員プランが多いため、自分のライフスタイルに合わせたプランを契約できる
  • アクセスが良く通いやすい

口コミ

  • 学校の体育とかめちゃくちゃ嫌いな私でも「初心者コース」楽しかった!
  • 仕事終わりでジム活。ティップネスでエアロにステップも。いい汗かけたぁ~
  • サウナだけ入りに行くこともあるくらい雰囲気がいい

詳細情報

店舗数
全国153店舗(ティップネス:58店舗・FASTGYM24:95店舗)
営業時間
午前9時半から午後11時半(土曜は午後10時まで・日祝日は午後8時まで)
登録料 3,000円
費用
パーソナルトレーニング(メリハリBody Personal):35,640円(全16回・2ヶ月間)
  ティップネス


 

2位:24/7ワークアウト


つらい食事制限に耐えられず、ダイエット中でもついつい食べてしまうという人に最適なパーソナルトレーニングジムです。

「3食食べて痩せるジム」として非常に高い評価を受けています。 ジム独自のダイエットメソッドを持っており、一人ひとりに合わせた形でカスタマイズしていきます。

厳しい研修をくぐり抜けた高い指導力を持ったトレーナーによるマンツーマンレッスンには定評があります。

24/7ワークアウト


おすすめ情報

  • 一生続けられるダイエットメソッドを個別にカスタマイズして提供
  • アクセスの良い立地で通いやすい
  • 「3食食べるダイエット」が特徴

口コミ

  • めっちゃトレーナーが詳しくて楽しかった!!
  • 24/7ワークアウトは2回目だけど、体重が7.5kg落ちた。
  • 運動の癖もついたし、本当にいいきっかけになりました。感謝!

詳細情報

店舗数 全国53店舗
営業時間
午前7時から深夜12時
入会金 38,000円
費用
2ヶ月コース:月額98,000円(1回75分・週2回・全16回)
  24/7ワークアウト


 

3位:カーブス

カーブス素材07


利用者の平均年齢60代。女性専用の体操教室で、体に負担なく運動が出来ると年配者に愛されているジムです。

「1回30分!カーブス独自の運動プログラム」は、運動が苦手という人でも気軽に行える効果抜群の内容です。

自分を追い込むのではなく運動は苦手だけど生活の中に自然と運動を取り入れたい方におすすめです。

カーブス


おすすめ情報

  • 「1回30分の運動プログラム」で無理なく健康な体に!
  • 予約やキャンセルが不要
  • 着替えも必要なく手軽にレッスン可能
  • 女性専用ジム&スタッフも女性だけ

口コミ

  • カーブスで体を動かして、少しリフレッシュ。家にいるより出掛けて体を動かしたほうがいいね。
  • カーブスの運動で腰がしっかりしてきた
  • 運動初心者だけど、30分でストレッチも有酸素運動も筋力運動もできるから、今の私に最適!

詳細情報

店舗数 全国1,900店舗
営業時間
平日 10:00-19:00(13:00-15:00はクローズ) 土曜 10:00-13:00 日曜日・祝日 お休み
入会金 15,000円
費用 月額6,900円
  カーブス


 

4位:RIZAP

芸能人や著名人も多く利用しているジムとして有名なRIZAPは、とにかく確実に結果を出したいという人に強くおすすめできるパーソナルトレーニングジムです。

それぞれの分野の専門家が担当してくれるため、健康面や栄養面でも不安無く肉体改造が可能です。

日本で初めて「リバウンド保険」が適用され、2ヶ月以内に規定の体重を超えてしまった場合には同内容のコースを無料で受けることが出来ます。

RIZAP


おすすめ情報

  • トレーナーだけでなく、栄養士と医師によるサポート体制で健康面も万全
  • リバウンド保険および内容に不満がある場合の30日間全額返金保証
  • 設備使用料・ドリンク・アメニティなどの追加料金無し
  • 「結果にコミットする」に偽りなし

口コミ

  • 開始前は実年齢を上回る体内年齢が、-7歳で実年齢より下がりました!
  • 体重は変わっていないけど、体脂肪が10%くらい落ちました。
  • トレーナーさんの「筋肉使ってるね~」とかいろんな声をかけてくれ、楽しくトレーニングが出来ました!

詳細情報

店舗数
国内外132店舗(全都道府県に出店済み)
営業時間
午前7時から午後11時
入会金 50,000円
費用
シェイプアッププログラム: 298,000円(1回50分・週2回・全16回)
  RIZAP


 

5位:Reborn Myself


女性専用で多くの女性から高い支持を得ているパーソナルトレーニングジムです。

トレーナーはもちろん全スタッフが女性ですので、スポーツジムにありがちな男性の視線が気になるという悩みもなく集中したトレーニングを行えます。

遺伝子検査を行った上、一人ひとりに最適なメニューを243パターンものプランから選び出します

無理な食事制限をすること無く、食事量を調節することで美容にも健康にも最適な食事を提案し、サポートしてくれます。

Reborn Myself


おすすめ情報

  • コースが終了しても続けられる食事内容を提案
  • ダイエット・部分痩せ・メンテナンスなどコースも充実
  • メールや電話で24時間サポート

口コミ

  • トレーニングはきつかったけど、トレーナーが丁寧に教えて励ましてくれたのでやりきることができました!
  • 女性専用パーソナルジムならではのノウハウが素敵でした
  • 思わずカメラを構えてしまうほど綺麗な化粧室がお気に入り☆

詳細情報

店舗数 全国47店舗
営業時間
午前10時から午後10時(土日祝日は午前9時から)※店舗により異なる
入会金 20,000円
費用
ダイエットコース(ブライダル・産後ケア含む):220,000円(1回50分・週2回・全16回)
  Reborn Myself


 

6位:es three


プロのトレーナーがカウンセリングからトレーニングまで一貫して担当してくれるのが特徴のパーソナルトレーニングジムです。

2ヶ月間の食事管理とトレーニングを行う中で、ストレスを最大限減らすようなフォローをしてくれるため、無理なくダイエットや肉体改造に成功できます。

30日間で成果がデータとして現れなかった場合は全額返金してくれるので安心して通えます。

es three


おすすめ情報

  • トレーナーによる直接カウンセリング&トレーニング
  • ウェア預けとクリーニングは無料・シューズ等はレンタル可なので手ぶらでトレーニング
  • 成果が出なかった場合は全額返金保証(30日間)

口コミ

  • 10キロ痩せました!コスパもいい!
  • いい感じに2か月で絞れて筋肉もついた
  • トレーニング後にいただけるプロテインがおいしくて好き!

詳細情報

店舗数
全国15店舗(首都圏・札幌・名古屋・福岡)
営業時間
午前8時〜午後11時
入会金 39,000円
費用
ショートプログラム:194,000円(1回75分・週2回・全16回)
  es three


女性おすすめランキング

女性におすすめのパーソナルトレーニングジムランキングを紹介します!

1位:Reborn Myself

全スタッフが女性ですので、女性特有のストレスや悩みに対してもトレーナーに相談できます。

Reborn Myself


 

2位:24/7ワークアウト

女性にとって食事制限はつらいものですが、7/24ワークアウトは3食しっかりと食べて痩せられるところが人気です。

24/7ワークアウト


 

3位:カーブス

カーブス素材07

こちらも女性専用が魅力です。運動が苦手という人にも続けやすいのが特徴です。

カーブス


4位:ティップネス

全国展開しているフィットネスでプログラムの量が多いのが特徴です。ダンスやバレエなどしなやかさを鍛えるトレーニングを多数取り扱っています。

ティップネス


5位:RIZAP

とにかく結果を出したい女性におすすめです!またドリンクやアメニティが追加料金なしで使えるのもうれしいですね。

RIZAP


6位:es three

手ぶらでのトレーニングが可能なので、思い立った時にすぐに利用できるのがポイントです。

es three


おすすめジムの料金比較:1位~6位

上記で紹介したジムの料金(入会金+2か月分の費用)を金額で比較してみましょう。

順位 ジム名 入会金+2か月分の費用
1位 カーブス 28,800円
2位 ティップネス 38,640円
3位 es three 233,000円
4位 24/7ワークアウト 234,000円
5位 Reborn Myself 240,000円
6位 RIZAP 348,000円


上位は、パーソナルトレーニングというよりも日常に運動を取り入れてずっと通い続けていくタイプのジムなので、入会金+2か月分でも費用が抑えられています。

下位はパーソナルトレーニングが中心で行われているジムが多く、短期間で結果がしっかりとついてくるジムです。

こちらは結果を出せる自信を持っているので、成果が見られない時の返金制度を設けている場合もあります。

 

まとめ

スポーツジムで筋トレする男性

ホームジムは、自分だけの専用ジムを作れるのが醍醐味です。

少しずつ揃えるのも、より負荷の大きいものに買い替えてみる想いのまま。

長く使っていきたいものなので、ぜひ納得のいく環境を作り上げてみましょう。

       

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