ストレッチゴムバンド

ストレッチゴムおすすめ人気ランキング20選を徹底比較!肩甲骨、背筋、腹筋など筋肉別の正しい使い方を教えます!

 

ストレッチゴムは場所を選ばず手軽にトレーニングできる器具として注目されています。

その名の通りトレーニングと併用して筋肉を伸ばし、ケアをするという使用方法から、スポーツメーカー「ミズノ」や「アルインコ」などが作る本格的なトレーニングストレッチゴムまで多種多様な商品が並びます。

今回はストレッチゴムを使用した筋肉トレーニングにフォーカスを当て、人気の商品をランキングで紹介!正しい使用方法をしっかり伝授します。

筋トレに効くストレッチゴムの選び方

ストレッチゴムはトレーニングチューブとも呼ばれ、様々な形状をしています。自分が何を求めるかで選ぶべきストレッチゴムの条件は決まってきます。

負荷を掛けたい!強度に注目して選ぶ

ストレッチゴムには強度の違いがあり、多くの人は強度を基準に選んでいきます。

スポーツクラブなどでストレッチゴムを使用したクラスを受けると、同じトレーニング内容でもゴムの強度によってトレーニング効果が違ってくるのがわかります。

強度はレベル1、2などの数字で表されたり、ソフトやハードなどと表記されたりしますが筋トレが目的ならば経験に合わせて強度の強いものを選ぶといいでしょう。

筋トレを目標に選ぶ場合は、トレーニングを繰り返すうちに、どんどん強度の高いストレッチゴムが必要になってきます。始めに強度の弱いものを購入すると、直ぐに強度の強いものに変え変える必要性が出てきてしまいます。

そのため、強度の違う何本かのストレッチゴムがセットになっているものなどがおすすめです。

筋トレ後のストレッチではあまり強すぎないものを選ぶ

ストレッチゴムを使用して気持ちよく伸びをしたい人は、強度が弱いものをおすすめします。強度が強すぎると無駄な力がかかってしまい、気持ちよく筋肉を伸ばす事が出来なくなります。

ストレッチゴムの優れた所は、筋トレと筋トレ後のストレッチの双方で使用できる点です。

弱めの負荷のストレッチゴムを自分の体形やストレッチ力に合わせて短くしたり、長くしたりと強度を調節していきましょう。

グリップの付いていないものは幅広いトレーニングが可能

お腹を見つめる男性

ストレッチゴムには幅の広いバンドタイプや、持ち手のあるチューブタイプ、そして持ち手のないチューブタイプなどがあります。グリップのないものは長さを自分に合わせて調節出来、負荷を自在に変える事が出来ます。様々な部位をトレーニングしたい人は持ち手のないものがおすすめです。

しかし筋トレなどを行う際にしっかりとグリップが効いた方が使いやすい!という人は持ち手のあるものを選びましょう。最近ではカラビナなどの付いたタイプもあり、複数本のチューブをつける事で強度を上げていくタイプもあります。筋トレ目的の人にはちょうどいいストレッチゴムと言えますね。

更に初心者から上級者まで人気を集めているループタイプもあります。こちらもグリップ部分はついていませんが足や手を通して引っ張るという単純な動作で大きな筋トレ効果を得られます。こちらは腕や脚そしてお尻の筋トレに向いていますが、全体をくまなくトレーニングするには、やはりグリップのないひも状のストレッチゴムがおすすめです。

ストレッチゴムのおすすめ人気ランキング20位~11位

20位~11位には収納や持ち運びに便利な平ゴムタイプが多くランクインしています。ストレッチゴムは旅行先やちょっとしたお出かけ先にも手軽に持ち運べて便利ですね。

20位:セラバンド トレーニングチューブ チューブタイプ

強度は-1から+3までの8段階に分かれており、厚みのあるチューブの構造なのでハードなトレーニングに使用可能です。

ハンドルがないタイプなので、自在に長さを変えて使用することが出来、様々な種類のトレーニングに活用可能です。本格的なトレーニングに向いているストレッチゴムです。

19位:Slim Rubber エクササイズバンド ループバンド

Slim Rubber エクササイズバンド ループバンド トレーニング チューブ 強度別5本セット 筋トレ ストレッチ
販売価格 ¥930(2018年7月4日14時37分時点の価格)

円周60cm、とても弱いからとても強いまでの強度の揃った5本セット。伸縮自在な高品質ラテックスを使用しているので耐久性にも優れ長く愛用出来る商品です。

トレーニング前後のストレッチには弱いものを使用するなど使い分けることで効率のいいトレーニングが出来るはずです。強度を付き合分ける事が出来る人気の商品です。

18位:アルインコ ハンディチューブ

アルインコ ハンディチューブ ぷちトレ 弱め WB112P スポーツ フィットネス・エクササイズ エクササイズ用品 [並行輸入品]
アルインコ
販売価格 ¥1,550(2018年7月4日14時29分時点の価格)

可愛らしい見た目ですが、強めと弱めの強度があり、両端をつかんで使用するタイプのもので、上半身や握力のトレーニングに最適なチューブです。

弱めは1.3kg、強めは 2.5kgの負荷がかかります。弱めの方は他エクササイズチューブと比較してかなり弱いので筋トレに使用するなら「強め」を選択するようにしましょう。男性には少々物足りない強度かもしれません。

17位:Orenge Roll トレーニングチューブ

トレーニングチューブ フィットネスチューブ 筋トレ ダイエット用品 【Orange Roll】
Orange Roll
販売価格 ¥1,280(2018年7月4日14時23分時点の価格)

4.5kg、9kg、13.6kg、15.8kg、18kgの5つの負荷が選べるトレーニングチューブです。バンドグリップの付いたタイプで長時間の使用でも手や脚が痛くならない構造です。

また様々な角度に伸縮させトレーニングを行ってもグリップ部分が適切に対応しスムーズな筋トレを実現します。筋トレ用のストレッチゴムのベーシックな形です。シンプルだから使いやすいと支持を得ています。

16位:GronG トレーニングチューブ

GronG(グロング) トレーニングチューブ フィットネスチューブ エクササイズバンド ブラック ハード
GronG(グロング)
販売価格 ¥899(2018年7月4日12時56分時点の価格)

円周208cm、幅2.2cmのハードタイプのエクササイズバンドです。負荷は11kgから30kgと強くハードなトレーニングに向いています。

ABS樹脂で出来ているのでべたつかず持ち手はありませんがしっかりとしたグリップを感じるので、様々な場所にかける事が出来、いつものトレーニングにプラスの負荷を掛けたい上級者にもおすすめの商品です。

15位:InField エクササイズバンド ループバンド

(InField) エクササイズバンド ループバンド トレーニング チューブ 強度別5本セット 筋トレ ダイエット
Step Field
販売価格 ¥980(2018年7月4日11時11分時点の価格)

弱いからとても強いまでの5段階の強度を持つループ型のバンドセットです。円周は60cm、幅5cmでほどよい厚みがあり使いやすい商品です。

天然ゴム100%使用で臭いも抑えられ、長期の使用でも弾力性が失われる事がありません。 

14位:エクササイズバンド Disifen

エクササイズバンド Disifen トレーニングチューブ レジスタンスバンド 強度別5本セット ループバンド レーニング用ゴムバンド 1年保証期間
Disifen直営メーカー
販売価格 ¥1,050(2018年7月4日10時38分時点の価格)

弾力性や柔軟性の高いマレーシア産の天然ゴムを使用しているので、体に優しく表面も無毒状態です。

強度は弱いからとても強いまでの5段階、5本セットになっているので鍛えたい部位によって使い分けが効くのも人気のポイントです。

13位:TRIPLE TREE エクササイズバンド

TRIPLE TREE エクササイズバンド トレーニングチューブ 強度別5本セット 天然ゴム 無刺激 収納袋付き フィットネス ダイエット リハビリ用 1年保証期間
TRIPLE TREE
販売価格 ¥1,070(2018年7月4日10時7分時点の価格)

4.5kg、9kg、13.5kg、18kg、22.5kgの負荷をもった5本セットのループバンドです。鍛えたい部位によって負荷を変えたり、各部位に複数使用してのエクササイズなどが可能です。

肌に刺激を与えない天然ゴムを使用しているので、肌の敏感な人も使用しやすいタイプです。

12位:Morecoo エクササイズ ゴムバンド

Morecooエクササイズバンド ゴムバンド トレーニング用ゴムバンド レジスタンスバンド 強度別4本セット ループバンド 収納袋付き
morecoo
販売価格 ¥980(2018年7月4日9時59分時点の価格)

ヘビー、ミディアム、ライト、エクストラライトの4段階の強度があり、いずれもループバンドになっているので両足や両腕などにかけて使用するトレーニングが向いています。

ゴムの臭いをカットした天然ゴム使用なので臭いに敏感な人にもおすすめ出来る商品です。

11位:LICLI トレーニングチューブ

LICLI トレーニングチューブ フィットネス エクササイズ ストレッチ 筋トレ チューブ ゴム バンド 「 ソフト レギュラー ハード スーパーハード 」「 腹筋 背筋 足 ダイエット 」「 4タイプ 2色 4色 セット 」 (グリーン スーパーハード(負荷:23~57kg))
LICLI ( リクライ )
販売価格 ¥1,980(2018年7月4日9時53分時点の価格)

長さ208m、厚み0.4cmの強度の高いトレーニングチューブです。7kgから57kgまでの強度を選ぶことが出来る為、1本でしっかりとトレーニングが可能です。

ラバー素材を使用しているので、滑りにくくトレーニングに集中出来ると人気を集めています。

ストレッチゴムのおすすめ人気ランキング10位~4位

10位から4位は様々な形状のストレッチゴムがランクインしています。それぞれ特徴も違います。ストレッチゴムでの筋トレは伸びる角度や長さによって負荷のかかる部分が変わり、また筋肉に意識が向きやすいという特徴を持っています。

10位:マルチチューブ Liveup Sports トレーニングチューブ

マルチチューブ LiveupSports トレーニングチューブ フィットネス エクササイズ ストレッチ 筋トレ ダイエット グッズ
LiveupSports
販売価格 ¥950(2018年7月4日9時28分時点の価格)

子供レベルから男性用レベルまでの強度を選ぶ事が出来ます。100%天然ラテックスの天然ゴムを使用しているので肌の弱い人にもオススメです。

またグリップ部分は柔らかく作られており、足先にかけても固さを感じることなく自然な負荷で使用する事が出来ます。

9位:FREETOO フィットネスチューブ

FREETOO フィットネスチューブ エクササイズバンド トレーニングチューブ レギュラータイプ 機器 男性 筋力トレーニング リフティング筋肉 レッド 15ポンドから35ポンドまで
FREETOO
販売価格 ¥4,980(2018年7月4日9時9分時点の価格)

6.8kgから57kgまで負荷を選べます。強度の高いトレーニングにも十分耐えることが出来る特殊ゴムを使用しています。

自身のバーベルトレーニング時に足とバーベルにかけ、更なる負荷を掛ける事も可能な本格派向けのチューブです。耐久性の高い特殊ゴムは破損の心配がなく思い切り筋トレ可能です。

8位:The FitLife フィトネスチューブ

TheFitLife フィットネスチューブ トレーニングチューブ 超強化版 天然ラテックス製 5レベル負荷 強度別5本セット ストレッチ ダイエット 自宅・オフィス・公園・学校・ジム ゴムチューブ 筋トレ 美尻 ヨガ リハビリ シェイプアップ ピラティス 収納ポーチ付
TheFitLife
販売価格 ¥2,599(2018年7月4日9時2分時点の価格)

5kg、7kg、9kg、11kg、18kgの負荷チューブが5本入っています。カラビナが付いているので計50㎏までの負荷を掛ける事が出来、本格的なトレーニングにも向いています。

チューブ本体には高品質の天然ラテックスが使用されているので、切れる心配もなく高強度のトレーニングも可能です。自分の筋肉に合わせた細かい設定が出来るのが魅力的です。

7位:Finoa トレーニングチューブ シェイプリング

Finoa(フィノア) トレーニングチューブ シェイプリング (木場克己トレーナー監修) 22183
Finoa(フィノア)
販売価格 ¥770(2018年7月4日8時54分時点の価格)

長友佑都の専属トレーナーとして有名な木場克己トレーナー監修の体幹トレーニングに特化したチューブです。

強度はフィットネスレベルからアスリートレベルまでの4段階、幅10cm、円周70cmで足部分に使用し体幹を鍛えていくタイプです。まさに足を鍛えたい!という人におすすめしたい商品です。

6位:トレーニングチューブ Liveup Sports

トレーニングチューブ LiveupSports フィットネス エクササイズ ストレッチ ピラティス ダイエット 筋トレ グッズ ブラック
LiveupSports
販売価格 ¥1,180(2018年7月4日8時48分時点の価格)

6.8kg、9kg、13kg 、18kgの負荷があり、長さは1.2mと長すぎず使いやすい基本型のチューブです。

グリップ部分は柔らかい発泡素材で、汗を吸収し滑りにくいので余分な負荷が手首にかかるのを防ぎます。

5位:THERABAND トレーニングチューブ バンドタイプ

セラバンド(THERABAND) トレーニングチューブ バンドタイプ 2m TBB-4 ブルー 強度レベル+2
D&M(ディーアンドエム)
販売価格 ¥903(2018年7月4日8時28分時点の価格)

中学生からプロレベルまで8段階の強度が選べる本格派トレーニングゴムでです。グリップがないので長さ調節や強度調節が自在に出来ます。

長さ2m、幅12.5cmのゴムは握りやすく滑りにくいので確かなグリップ力を感じることが出来るでしょう。

4位:Patech フィットレスチューブ

Patech フィットネスチューブ トレーニングチューブ エクササイズチューブ ダイエット 筋トレ 運動不足 インナーマッスル リハビリ ヨガ ストレッチ シェイプアップ 5段階負荷 男女兼用 収納ポーチ付き
Patech
販売価格 ¥1,599(2018年7月4日8時19分時点の価格)

5kg、7kg、9kg、11kg、14kgの強度の5本セット。先端部分はカラビナが付いており、同時に複数本使用可能なので自分に必要な強度に調節出来るのが魅力です。

グリップやアンクルストラップドアアンカなど付属品も充実しており、多彩なトレーニングが出来ます。

ストレッチゴムのおすすめ人気ランキング3位~1位

3位~1位には通常筋トレが難しい足指までトレーニング出来るストレッチゴムがランクインしています。マルチな筋トレが出来るゴムバンドはやはり人気です。

3位:BeQu LuLuFoot トレーニングチューブ

BeQu LuLuFoot トレーニング チューブ 足 足裏 足指 ふくらはぎ 足裏トレーニング 足指トレーニング 筋トレ 偏平足 外反母趾 リハビリ/ダイエット/エクササイズ アスリートの 足首/足底筋/足底アーチ トレーニング ハードタイプ BQ-003
BeQu
販売価格 ¥2,480(2018年7月3日23時14分時点の価格)

特許出願中の珍しいタイプのチューブです。足の筋肉トレーニングに特化したもので、通常鍛えにくい足の指までしっかりトレーニングする事が出来ます。

ハードとソフトの強度があり、ふくらはぎや足首のトレーニングが効率よく、無理なく行えるとアスリートにも人気の商品です。

2位:ALINCO マルチ チューブ

ALINCO(アルインコ) マルチ チューブSOFT(ソフト) EXG114R (ストレッチ 肩こり防止用)
ALINCO(アルインコ)
販売価格 ¥695(2018年7月3日23時0分時点の価格)

フィットネス器具を多数手がけるアルインコの人気チューブです。ソフト、ミディアム、ハードの3種強度があり肩甲骨周りの筋トレに向いています。

トレーニング目的であるならミディアムかハードを購入したほうがいいでしょう。チューブタイプやバンドタイプよりも持ちやすく、鍛えたい箇所に適格に働きかけます。

1位:Winhi エクササイズバンド ループバンド

Winhi エクササイズバンド ループバンド トレーニング チューブ 強度別5本セット
winhi
販売価格 ¥980(2018年7月3日22時47分時点の価格)

弱いからとても強いまで強度の違う5種類のループバンドです。円周は61cmあり幅5cmと使いやすく、トレーニングによって使い分けられる点が人気を集めています。

ゴムバンドタイプは初心者でも扱いやすく、一般的に強度が弱いものが多いのですが、winhiの5本セットは複数重ねて使用することでかなり強い負荷を与える事が出来ます。ループタイプは体幹トレーニングとして多くのアスリートが使用しており、腕や足を通すだけという手軽さも受けています。

筋肉別ストレッチゴムの使用方法

ストレッチゴムの大きな利点は、様々な筋肉をトレーニングできる出来る点にあります。ゴムの反発力を借りアイソメトリックスに近いトレーニングができるのも大きな魅力です。

肩甲骨まわりを鍛える

  1. 手の平が内側になるように胸の前でストレッチゴムを持つ
  2. 肘を伸ばし、そのまま両側に開く
  3. 肩甲骨を意識し、背中中央に寄せる
  4. ゆっくりと戻す

僧帽筋、前鋸筋、菱形筋などを鍛える方法です。肩甲骨周りを鍛えるには強度の強いグリップの付いたタイプのものがおすすめです。

注意点は腕の力で行わずに、意識を肩甲骨に合わせ背中の力でゴムを伸縮させる事。

背筋を鍛える

  1. 両足を延ばして座り、足裏にストレッチゴムをかける
  2. 両手で端を握り脇をしめながら、肘をまっすぐ後ろに引く
  3. ゆっくりと戻す

広背筋を含めた広い範囲の背筋を鍛える事が出来ます。持ち手のないチューブタイプのものが足の長さに合わせたり負荷を変えるのに向いています。

腹筋を鍛える

  1. 座った姿勢で足裏にストレッチゴムをかける
  2. そのまま両足を浮かせ上半身を床に倒す
  3. 足は浮かせたまま膝を90度にし、両腕を伸ばす
  4. 反動を使わずにゆっくりと上体を起こす
  5. ゆっくりと上体を戻す

足に掛けたストレッチゴムの長さが同じになるように気を付けましょう。腹筋に使用するのも、持ち手のないタイプの方が合わせやすいでしょう。

強度やグリップに気を付けて質のいい筋肉をつくり上げよう!

ストレッチゴムは強度や長さを変えるだけで、筋肉への負荷が大きく異なってきます。どの部分を重点的に鍛えるか、グリップは必要かを考慮し自身のトレーニングに合ったものを選びましょう。

強度や素材の異なるストレッチゴムを複数そろえて、トレーニングによって使い分ければ更に効率のいい筋トレが可能となります。持ち運びも楽なストレッチゴムはいつでも筋トレが出来るマストアイテムですね。

       

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